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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第16期(令和1年12月12日-令和2年6月11日)

    【提出】
    2020/09/10 9:04
    【資料】
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    【項目】
    55項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 1年12月11日現在]
    当期
    [令和 2年 6月11日現在]
    1.期首元本額1,142,974,792円1,057,577,670円
    期中追加設定元本額14,762,747円17,979,207円
    期中一部解約元本額100,159,869円102,040,957円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。101,668,690円145,332,260円
    3.受益権の総数1,057,577,670口973,515,920口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 1年 6月12日
    至 令和 1年12月11日
    当期
    自 令和 1年12月12日
    至 令和 2年 6月11日
    1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
    第84期
    令和 1年 6月12日
    令和 1年 7月11日
    第90期
    令和 1年12月12日
    令和 2年 1月14日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,656,399円費用控除後の配当等収益額A1,300,598円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C117,089,158円収益調整金額C102,528,989円
    分配準備積立金額D686,354円分配準備積立金額D62,626円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,431,911円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D103,892,213円
    当ファンドの期末残存口数F1,125,048,388口当ファンドの期末残存口数F1,027,236,952口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,105円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,011円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,375,145円収益分配金金額I=F*H/10,0003,081,710円
    第85期
    令和 1年 7月12日
    令和 1年 8月13日
    第91期
    令和 2年 1月15日
    令和 2年 2月12日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,526,503円費用控除後の配当等収益額A―円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C116,831,939円収益調整金額C100,014,792円
    分配準備積立金額D3,948,181円分配準備積立金額D29,080円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,306,623円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,043,872円
    当ファンドの期末残存口数F1,122,410,629口当ファンドの期末残存口数F1,019,398,822口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,089円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000981円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,367,231円収益分配金金額I=F*H/10,0003,058,196円
    第86期
    令和 1年 8月14日
    令和 1年 9月11日
    第92期
    令和 2年 2月13日
    令和 2年 3月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,246,592円費用控除後の配当等収益額A578,443円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C112,668,239円収益調整金額C95,509,377円
    分配準備積立金額D2,053,025円分配準備積立金額D29,111円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D118,967,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,116,931円
    当ファンドの期末残存口数F1,082,329,842口当ファンドの期末残存口数F1,004,163,483口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,099円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000957円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,246,989円収益分配金金額I=F*H/10,0003,012,490円
    第87期
    令和 1年 9月12日
    令和 1年10月11日
    第93期
    令和 2年 3月12日
    令和 2年 4月13日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A317,578円費用控除後の配当等収益額A―円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C112,432,224円収益調整金額C91,147,398円
    分配準備積立金額D3,043,711円分配準備積立金額D22,273円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D115,793,513円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,169,671円
    当ファンドの期末残存口数F1,079,998,996口当ファンドの期末残存口数F983,095,300口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,072円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000927円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,239,996円収益分配金金額I=F*H/10,0002,949,285円
    第88期
    令和 1年10月12日
    令和 1年11月11日
    第94期
    令和 2年 4月14日
    令和 2年 5月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A199,380円費用控除後の配当等収益額A1,177,368円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C111,457,827円収益調整金額C88,382,933円
    分配準備積立金額D120,141円分配準備積立金額D22,259円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D111,777,348円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,582,560円
    当ファンドの期末残存口数F1,070,637,284口当ファンドの期末残存口数F985,137,464口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,044円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000909円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,211,911円収益分配金金額I=F*H/10,0002,955,412円
    第89期
    令和 1年11月12日
    令和 1年12月11日
    第95期
    令和 2年 5月12日
    令和 2年 6月11日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A1,526,315円費用控除後の配当等収益額A3,136,642円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C107,141,653円収益調整金額C85,593,493円
    分配準備積立金額D124,563円分配準備積立金額D38,990円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D108,792,531円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,769,125円
    当ファンドの期末残存口数F1,057,577,670口当ファンドの期末残存口数F973,515,920口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,028円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000911円
    1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
    収益分配金金額I=F*H/10,0003,172,733円収益分配金金額I=F*H/10,0002,920,547円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 1年 6月12日
    至 令和 1年12月11日
    当期
    自 令和 1年12月12日
    至 令和 2年 6月11日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 1年12月11日現在]
    当期
    [令和 2年 6月11日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 1年12月11日現在]
    当期
    [令和 2年 6月11日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券△23,113,43764,624,981
    合計△23,113,43764,624,981



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項

    該当事項はありません。



    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 1年12月11日現在]
    当期
    [令和 2年 6月11日現在]
    1口当たり純資産額0.9039円0.8507円
    (1万口当たり純資産額)(9,039円)(8,507円)

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