有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年6月12日-令和2年12月11日)

【提出】
2021/03/10 9:18
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 6月11日現在]
当期
[令和 2年12月11日現在]
1.期首元本額1,057,577,670円973,515,920円
期中追加設定元本額17,979,207円18,531,854円
期中一部解約元本額102,040,957円64,765,695円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。145,332,260円―円
3.受益権の総数973,515,920口927,282,079口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年12月12日
至 令和 2年 6月11日
当期
自 令和 2年 6月12日
至 令和 2年12月11日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第90期
令和 1年12月12日
令和 2年 1月14日
第96期
令和 2年 6月12日
令和 2年 7月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,300,598円費用控除後の配当等収益額A5,851,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C102,528,989円収益調整金額C84,489,112円
分配準備積立金額D62,626円分配準備積立金額D269,328円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D103,892,213円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,609,974円
当ファンドの期末残存口数F1,027,236,952口当ファンドの期末残存口数F960,867,738口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,011円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000942円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,081,710円収益分配金金額I=F*H/10,0002,882,603円
第91期
令和 2年 1月15日
令和 2年 2月12日
第97期
令和 2年 7月14日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A1,570,681円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C100,014,792円収益調整金額C84,639,376円
分配準備積立金額D29,080円分配準備積立金額D3,228,230円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D100,043,872円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,438,287円
当ファンドの期末残存口数F1,019,398,822口当ファンドの期末残存口数F962,313,369口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000981円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000929円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,058,196円収益分配金金額I=F*H/10,0002,886,940円
第92期
令和 2年 2月13日
令和 2年 3月11日
第98期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A578,443円費用控除後の配当等収益額A2,676,016円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C95,509,377円収益調整金額C83,955,038円
分配準備積立金額D29,111円分配準備積立金額D1,887,975円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,116,931円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,519,029円
当ファンドの期末残存口数F1,004,163,483口当ファンドの期末残存口数F954,351,605口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000957円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000927円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,012,490円収益分配金金額I=F*H/10,0002,863,054円
第93期
令和 2年 3月12日
令和 2年 4月13日
第99期
令和 2年 9月12日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A973,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C91,147,398円収益調整金額C83,374,604円
分配準備積立金額D22,273円分配準備積立金額D1,696,794円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,169,671円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D86,044,700円
当ファンドの期末残存口数F983,095,300口当ファンドの期末残存口数F947,698,836口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000927円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000907円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,949,285円収益分配金金額I=F*H/10,0002,843,096円
第94期
令和 2年 4月14日
令和 2年 5月11日
第100期
令和 2年10月13日
令和 2年11月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,177,368円費用控除後の配当等収益額A278,590円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C88,382,933円収益調整金額C82,737,804円
分配準備積立金額D22,259円分配準備積立金額D23,414円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,582,560円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D83,039,808円
当ファンドの期末残存口数F985,137,464口当ファンドの期末残存口数F942,601,476口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000909円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000880円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,955,412円収益分配金金額I=F*H/10,0002,827,804円
第95期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月11日
第101期
令和 2年11月12日
令和 2年12月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,136,642円費用控除後の配当等収益額A920,901円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B15,905,000円
収益調整金額C85,593,493円収益調整金額C78,890,596円
分配準備積立金額D38,990円分配準備積立金額D19,480円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D88,769,125円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,735,977円
当ファンドの期末残存口数F973,515,920口当ファンドの期末残存口数F927,282,079口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000911円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,032円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,920,547円収益分配金金額I=F*H/10,0002,781,846円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年12月12日
至 令和 2年 6月11日
当期
自 令和 2年 6月12日
至 令和 2年12月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 6月11日現在]
当期
[令和 2年12月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 6月11日現在]
当期
[令和 2年12月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券64,624,98135,946,576
合計64,624,98135,946,576



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 6月11日現在]
当期
[令和 2年12月11日現在]
1口当たり純資産額0.8507円1.0152円
(1万口当たり純資産額)(8,507円)(10,152円)

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