有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年6月12日-令和3年12月13日)

【提出】
2022/03/11 9:04
【資料】
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【項目】
55項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年6月11日および12月11日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 6月12日から令和 3年12月13日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 6月11日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
1.期首元本額927,282,079円853,331,937円
期中追加設定元本額28,521,786円8,705,526円
期中一部解約元本額102,471,928円92,678,672円
2.受益権の総数853,331,937口769,358,791口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年12月12日
至 令和 3年 6月11日
当期
自 令和 3年 6月12日
至 令和 3年12月13日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第102期
令和 2年12月12日
令和 3年 1月12日
第108期
令和 3年 6月12日
令和 3年 7月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,086,220円費用控除後の配当等収益額A1,846,262円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B76,253,337円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,527,179円収益調整金額C75,456,067円
分配準備積立金額D13,945,635円分配準備積立金額D115,166,001円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,812,371円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D192,468,330円
当ファンドの期末残存口数F922,309,059口当ファンドの期末残存口数F847,012,023口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,841円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,272円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,766,927円収益分配金金額I=F*H/10,0002,541,036円
第103期
令和 3年 1月13日
令和 3年 2月12日
第109期
令和 3年 7月13日
令和 3年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,458,786円費用控除後の配当等収益額A507,312円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B47,183,964円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C77,436,108円収益調整金額C74,975,483円
分配準備積立金額D86,465,648円分配準備積立金額D113,350,282円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D212,544,506円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D188,833,077円
当ファンドの期末残存口数F904,709,852口当ファンドの期末残存口数F839,787,443口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,349円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,248円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,714,129円収益分配金金額I=F*H/10,0002,519,362円
第104期
令和 3年 2月13日
令和 3年 3月11日
第110期
令和 3年 8月12日
令和 3年 9月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A580,412円費用控除後の配当等収益額A3,620,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,770,088円収益調整金額C75,062,425円
分配準備積立金額D130,794,210円分配準備積立金額D110,668,135円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D210,144,710円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D189,350,855円
当ファンドの期末残存口数F903,421,843口当ファンドの期末残存口数F837,078,440口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,326円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,262円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,710,265円収益分配金金額I=F*H/10,0002,511,235円
第105期
令和 3年 3月12日
令和 3年 4月12日
第111期
令和 3年 9月14日
令和 3年10月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A905,015円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C79,675,176円収益調整金額C74,865,224円
分配準備積立金額D127,945,583円分配準備積立金額D111,003,342円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D208,525,774円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,868,566円
当ファンドの期末残存口数F904,174,514口当ファンドの期末残存口数F832,666,342口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,306円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,232円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,712,523円収益分配金金額I=F*H/10,0002,497,999円
第106期
令和 3年 4月13日
令和 3年 5月11日
第112期
令和 3年10月12日
令和 3年11月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A569,668円費用控除後の配当等収益額A821,026円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C75,921,496円収益調整金額C73,554,352円
分配準備積立金額D119,701,053円分配準備積立金額D106,252,425円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D196,192,217円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D180,627,803円
当ファンドの期末残存口数F858,951,427口当ファンドの期末残存口数F816,336,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,284円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,212円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,576,854円収益分配金金額I=F*H/10,0002,449,009円
第107期
令和 3年 5月12日
令和 3年 6月11日
第113期
令和 3年11月12日
令和 3年12月13日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,213,901円費用控除後の配当等収益額A170,514円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C75,842,581円収益調整金額C69,454,217円
分配準備積立金額D116,529,024円分配準備積立金額D98,570,349円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D194,585,506円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D168,195,080円
当ファンドの期末残存口数F853,331,937口当ファンドの期末残存口数F769,358,791口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,280円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,186円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,0002,559,995円収益分配金金額I=F*H/10,0002,308,076円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年12月12日
至 令和 3年 6月11日
当期
自 令和 3年 6月12日
至 令和 3年12月13日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 6月11日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 6月11日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券13,384,5611,719,889
合計13,384,5611,719,889



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 6月11日現在]
当期
[令和 3年12月13日現在]
1口当たり純資産額1.1354円1.1005円
(1万口当たり純資産額)(11,354円)(11,005円)

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