有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成27年2月6日-平成27年8月5日)

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2015/11/04 9:25
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48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目第13特定期間
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 8月 5日
1.運用資産の評価基準及び評価方法(1)親投資信託受益証券
基準価額で評価しております。
(2)為替予約取引
原則として、計算期間末日の対顧客先物相場の仲値によって計算しております。
2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)
第12特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
第13特定期間末
(平成27年 8月 5日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
77,067,185,101口60,932,840,277口
2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損1,084,088,872円元本の欠損4,261,864,603円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
1口当たりの純資産額0.9859円1口当たりの純資産額0.9301円
(1万口当たりの純資産額)(9,859円)(1万口当たりの純資産額)(9,301円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第12特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
第13特定期間
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 8月 5日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、この信託の純資産総額に、この信託の純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
100億円以下の部分に対して 年1万分の55
100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50
300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45
500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40
1,000億円超の部分に対して 年1万分の35
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、この信託の純資産総額に、この信託の純資産総額と別に定める追加型証券投資信託の純資産総額とを合算した額に応じて段階的に定める次に掲げる率に応じて求めた率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
100億円以下の部分に対して 年1万分の55
100億円超300億円以下の部分に対して 年1万分の50
300億円超500億円以下の部分に対して 年1万分の45
500億円超1,000億円以下の部分に対して 年1万分の40
1,000億円超の部分に対して 年1万分の35
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第65計算期
平成26年 8月 6日
平成26年 9月 5日
計算期末における分配対象金額13,769,180,914円(1万口当たり1,360.09円)のうち、708,648,811円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第71計算期
平成27年 2月 6日
平成27年 3月 5日
計算期末における分配対象金額8,481,327,412円(1万口当たり1,147.49円)のうち、517,370,635円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A415,445,431円費用控除後の配当等収益額A186,980,947円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C12,824,707,060円収益調整金額C7,785,078,172円
分配準備積立金額D529,028,423円分配準備積立金額D509,268,293円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,769,180,914円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,481,327,412円
当ファンドの期末残存口数F101,235,544,438口当ファンドの期末残存口数F73,910,090,833口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,360.09円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,147.49円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000708,648,811円収益分配金金額I=F×H/10,000517,370,635円
第66計算期
平成26年 9月 6日
平成26年10月 6日
計算期末における分配対象金額12,501,630,780円(1万口当たり1,324.86円)のうち、660,521,483円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第72計算期
平成27年 3月 6日
平成27年 4月 6日
計算期末における分配対象金額7,885,502,954円(1万口当たり1,116.09円)のうち、494,562,582円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A310,909,341円費用控除後の配当等収益額A257,889,542円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C11,635,876,919円収益調整金額C7,140,248,720円
分配準備積立金額D554,844,520円分配準備積立金額D487,364,692円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,501,630,780円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,885,502,954円
当ファンドの期末残存口数F94,360,211,964口当ファンドの期末残存口数F70,651,797,453口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,324.86円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,116.09円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000660,521,483円収益分配金金額I=F×H/10,000494,562,582円
第67計算期
平成26年10月 7日
平成26年11月 5日
計算期末における分配対象金額11,648,765,266円(1万口当たり1,299.21円)のうち、627,609,050円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第73計算期
平成27年 4月 7日
平成27年 5月 7日
計算期末における分配対象金額7,230,884,586円(1万口当たり1,081.43円)のうち、468,039,384円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A389,907,077円費用控除後の配当等収益額A228,125,586円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C10,726,661,614円収益調整金額C6,539,321,903円
分配準備積立金額D532,196,575円分配準備積立金額D463,437,097円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D11,648,765,266円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,230,884,586円
当ファンドの期末残存口数F89,658,435,808口当ファンドの期末残存口数F66,862,769,261口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,299.21円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,081.43円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000627,609,050円収益分配金金額I=F×H/10,000468,039,384円
第68計算期
平成26年11月 6日
平成26年12月 5日
計算期末における分配対象金額10,672,990,909円(1万口当たり1,261.44円)のうち、592,256,422円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第74計算期
平成27年 5月 8日
平成27年 6月 5日
計算期末における分配対象金額6,710,987,443円(1万口当たり1,038.04円)のうち、452,543,694円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A263,000,517円費用控除後の配当等収益額A166,380,018円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C9,841,314,771円収益調整金額C6,106,094,862円
分配準備積立金額D568,675,621円分配準備積立金額D438,512,563円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,672,990,909円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,710,987,443円
当ファンドの期末残存口数F84,608,060,348口当ファンドの期末残存口数F64,649,099,186口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,261.44円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,038.04円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000592,256,422円収益分配金金額I=F×H/10,000452,543,694円
第69計算期
平成26年12月 6日
平成27年 1月 5日
計算期末における分配対象金額9,885,901,134円(1万口当たり1,222.14円)のうち、566,219,230円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第75計算期
平成27年 6月 6日
平成27年 7月 6日
計算期末における分配対象金額6,240,326,199円(1万口当たり996.51円)のうち、438,342,127円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A235,767,218円費用控除後の配当等収益額A171,886,072円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C9,105,379,600円収益調整金額C5,660,601,639円
分配準備積立金額D544,754,316円分配準備積立金額D407,838,488円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,885,901,134円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,240,326,199円
当ファンドの期末残存口数F80,888,461,499口当ファンドの期末残存口数F62,620,303,878口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,222.14円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000996.51円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000566,219,230円収益分配金金額I=F×H/10,000438,342,127円
第70計算期
平成27年 1月 6日
平成27年 2月 5日
計算期末における分配対象金額9,180,691,654円(1万口当たり1,191.25円)のうち、539,470,295円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
第76計算期
平成27年 7月 7日
平成27年 8月 5日
計算期末における分配対象金額5,813,428,725円(1万口当たり954.05円)のうち、426,529,881円(1万口当たり70.00円)を分配金額としております。
項目項目
費用控除後の配当等収益額A294,261,033円費用控除後の配当等収益額A163,177,884円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C8,377,357,399円収益調整金額C5,265,733,069円
分配準備積立金額D509,073,222円分配準備積立金額D384,517,772円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,180,691,654円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,813,428,725円
当ファンドの期末残存口数F77,067,185,101口当ファンドの期末残存口数F60,932,840,277口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,191.25円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000954.05円
1万口当たり分配金額H70.00円1万口当たり分配金額H70.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000539,470,295円収益分配金金額I=F×H/10,000426,529,881円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項
第12特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
第13特定期間
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 8月 5日
(1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
また、当ファンドは、運用上生じる信託財産が有する為替変動リスクの減殺を主な目的として、為替予約取引を行っております。
同左
(3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
①市場リスクの管理①市場リスクの管理
市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
②信用リスクの管理②信用リスクの管理
信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における契約額等であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左

2.金融商品の時価等に関する事項
第12特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
第13特定期間末
(平成27年 8月 5日現在)
(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
(2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
有価証券有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
派生商品評価勘定派生商品評価勘定
「(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。同左
コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類第12特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
第13特定期間末
(平成27年 8月 5日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△573,616,556766,577,028
合計△573,616,556766,577,028

(デリバティブ取引に関する注記)
第12特定期間末(平成27年 2月 5日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建72,754,003,28071,855,969,000898,034,280
アメリカ・ドル72,754,003,28071,855,969,000898,034,280
合計72,754,003,28071,855,969,000898,034,280

第13特定期間末(平成27年 8月 5日現在)
取引の時価等に関する事項
デリバティブの取引の契約額等、時価及び評価損益
区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
うち1年超(円)
市場取引以外の取引為替予約取引
売建53,563,909,18053,924,859,400△360,950,220
アメリカ・ドル53,563,909,18053,924,859,400△360,950,220
合計53,563,909,18053,924,859,400△360,950,220

(注)時価の算定方法
為替予約取引
1.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算期間末日において当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によって評価しております。
イ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに算出したレートを用いて評価しております。
ロ)計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いて評価しております。
2.計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、計算期間末日の対顧客相場の仲値により評価しております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
第12特定期間
自 平成26年 8月 6日
至 平成27年 2月 5日
第13特定期間
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 8月 5日
市場価格その他当該取引に係る公正な価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。同左

(重要な後発事象に関する注記)
第13特定期間
自 平成27年 2月 6日
至 平成27年 8月 5日
該当事項はありません。

(元本の増減)
第12特定期間末
(平成27年 2月 5日現在)
第13特定期間末
(平成27年 8月 5日現在)
期首元本額111,013,227,801円期首元本額77,067,185,101円
期中追加設定元本額3,076,139,807円期中追加設定元本額1,784,185,134円
期中一部解約元本額37,022,182,507円期中一部解約元本額17,918,529,958円

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