エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)為替…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成31年2月6日-令和1年8月5日)

    【提出】
    2019/11/01 9:03
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    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。


    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [平成31年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 1年 8月 5日現在]
    1.期首元本額28,648,226,430円26,578,575,824円
    期中追加設定元本額526,459,021円1,010,176,465円
    期中一部解約元本額2,596,109,627円2,298,037,948円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。4,477,454,353円3,919,610,152円
    3.受益権の総数26,578,575,824口25,290,714,341口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 平成30年 8月 7日
    至 平成31年 2月 5日
    当期
    自 平成31年 2月 6日
    至 令和 1年 8月 5日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第113期
    平成30年 8月 7日
    平成30年 9月 5日
    第119期
    平成31年 2月 6日
    平成31年 3月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A73,892,368円費用控除後の配当等収益額A60,632,445円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,365,585,103円収益調整金額C1,120,937,163円
    分配準備積立金額D1,032,028円分配準備積立金額D163,754円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,440,509,499円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,181,733,362円
    当ファンドの期末残存口数F28,220,741,834口当ファンドの期末残存口数F26,419,482,648口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000510円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000447円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,000112,882,967円収益分配金金額I=F*H/10,000105,677,930円
    第114期
    平成30年 9月 6日
    平成30年10月 5日
    第120期
    平成31年 3月 6日
    平成31年 4月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A93,280,535円費用控除後の配当等収益額A91,643,893円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,310,971,286円収益調整金額C1,063,139,322円
    分配準備積立金額D1,704,377円分配準備積立金額D132,477円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,405,956,198円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,154,915,692円
    当ファンドの期末残存口数F27,893,338,632口当ファンドの期末残存口数F26,099,400,405口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000504円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000442円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,000111,573,354円収益分配金金額I=F*H/10,000104,397,601円
    第115期
    平成30年10月 6日
    平成30年11月 5日
    第121期
    平成31年 4月 6日
    令和 1年 5月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A74,051,112円費用控除後の配当等収益額A68,368,781円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,275,619,013円収益調整金額C1,032,585,753円
    分配準備積立金額D184,462円分配準備積立金額D533,694円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,349,854,587円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,101,488,228円
    当ファンドの期末残存口数F27,489,827,132口当ファンドの期末残存口数F25,662,259,804口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000491円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000429円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,000109,959,308円収益分配金金額I=F*H/10,000102,649,039円
    第116期
    平成30年11月 6日
    平成30年12月 5日
    第122期
    令和 1年 5月 8日
    令和 1年 6月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A71,368,961円費用控除後の配当等収益額A59,435,297円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,224,473,640円収益調整金額C991,539,193円
    分配準備積立金額D277,314円分配準備積立金額D2,203,847円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,296,119,915円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,053,178,337円
    当ファンドの期末残存口数F27,146,236,795口当ファンドの期末残存口数F25,526,427,995口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000477円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000412円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,000108,584,947円収益分配金金額I=F*H/10,000102,105,711円
    第117期
    平成30年12月 6日
    平成31年 1月 7日
    第123期
    令和 1年 6月 6日
    令和 1年 7月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A89,708,952円費用控除後の配当等収益額A87,158,159円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,173,024,551円収益調整金額C947,146,793円
    分配準備積立金額D1,173,370円分配準備積立金額D392,083円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,263,906,873円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,034,697,035円
    当ファンドの期末残存口数F26,836,437,384口当ファンドの期末残存口数F25,419,339,204口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000470円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000407円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,000107,345,749円収益分配金金額I=F*H/10,000101,677,356円
    第118期
    平成31年 1月 8日
    平成31年 2月 5日
    第124期
    令和 1年 7月 6日
    令和 1年 8月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A88,172,809円費用控除後の配当等収益額A63,165,586円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,143,273,250円収益調整金額C927,597,221円
    分配準備積立金額D2,317,689円分配準備積立金額D1,318,797円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,233,763,748円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D992,081,604円
    当ファンドの期末残存口数F26,578,575,824口当ファンドの期末残存口数F25,290,714,341口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000464円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000392円
    1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
    収益分配金金額I=F*H/10,000106,314,303円収益分配金金額I=F*H/10,000101,162,857円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 平成30年 8月 7日
    至 平成31年 2月 5日
    当期
    自 平成31年 2月 6日
    至 令和 1年 8月 5日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [平成31年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 1年 8月 5日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [平成31年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 1年 8月 5日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券1,009,441,552△261,835,727
    合計1,009,441,552△261,835,727



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[平成31年 2月 5日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル21,325,046,683―21,600,611,000△275,564,317
    合計21,325,046,683―21,600,611,000△275,564,317

    当期[令和 1年 8月 5日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル20,515,355,469―20,319,817,000195,538,469
    合計20,515,355,469―20,319,817,000195,538,469

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [平成31年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 1年 8月 5日現在]
    1口当たり純資産額0.8315円0.8450円
    (1万口当たり純資産額)(8,315円)(8,450円)

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