エマージング・ソブリン・オープン(毎月決算型)為替…

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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和3年2月6日-令和3年8月5日)

    【提出】
    2021/11/04 10:12
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    52項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)

    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引は原則としてわが国における対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
    「投資信託財産の計算に関する規則」第60条および第61条にしたがって処理しております。


    (重要な会計上の見積りに関する注記)
    当期[令和 3年 8月 5日現在]
    当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
    (貸借対照表に関する注記)

    前期
    [令和 3年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 3年 8月 5日現在]
    1.期首元本額23,326,849,692円21,760,727,210円
    期中追加設定元本額384,314,549円228,070,946円
    期中一部解約元本額1,950,437,031円1,690,300,105円
    2.元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,711,290,937円3,818,245,031円
    3.受益権の総数21,760,727,210口20,298,498,051口


    (損益及び剰余金計算書に関する注記)

    前期
    自 令和 2年 8月 6日
    至 令和 3年 2月 5日
    当期
    自 令和 3年 2月 6日
    至 令和 3年 8月 5日
    1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
    「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。「エマージング・ソブリン・オープン マザーファンド」の信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産に属する同親投資信託の信託財産の純資産総額に対し年1万分の55以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
    第137期
    令和 2年 8月 6日
    令和 2年 9月 7日
    第143期
    令和 3年 2月 6日
    令和 3年 3月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A45,382,026円費用控除後の配当等収益額A35,708,373円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C660,513,137円収益調整金額C612,144,344円
    分配準備積立金額D75,966,693円分配準備積立金額D47,718,065円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D781,861,856円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D695,570,782円
    当ファンドの期末残存口数F23,080,290,844口当ファンドの期末残存口数F21,348,022,325口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000338円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000325円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,700,727円収益分配金金額I=F*H/10,00053,370,055円
    第138期
    令和 2年 9月 8日
    令和 2年10月 5日
    第144期
    令和 3年 3月 6日
    令和 3年 4月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A39,169,118円費用控除後の配当等収益額A38,942,145円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C657,134,921円収益調整金額C607,712,937円
    分配準備積立金額D63,430,978円分配準備積立金額D30,086,416円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D759,735,017円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D676,741,498円
    当ファンドの期末残存口数F22,951,705,672口当ファンドの期末残存口数F21,186,197,614口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000331円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00057,379,264円収益分配金金額I=F*H/10,00052,965,494円
    第139期
    令和 2年10月 6日
    令和 2年11月 5日
    第145期
    令和 3年 4月 6日
    令和 3年 5月 6日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A63,194,168円費用控除後の配当等収益額A56,846,895円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C652,080,669円収益調整金額C602,014,732円
    分配準備積立金額D44,982,078円分配準備積立金額D15,939,634円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D760,256,915円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D674,801,261円
    当ファンドの期末残存口数F22,769,612,553口当ファンドの期末残存口数F20,985,356,295口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000333円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000321円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00056,924,031円収益分配金金額I=F*H/10,00052,463,390円
    第140期
    令和 2年11月 6日
    令和 2年12月 7日
    第146期
    令和 3年 5月 7日
    令和 3年 6月 7日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A67,550,399円費用控除後の配当等収益額A56,039,326円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C641,836,037円収益調整金額C597,783,280円
    分配準備積立金額D50,547,185円分配準備積立金額D20,279,997円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D759,933,621円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D674,102,603円
    当ファンドの期末残存口数F22,406,952,346口当ファンドの期末残存口数F20,835,564,452口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000323円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00056,017,380円収益分配金金額I=F*H/10,00052,088,911円
    第141期
    令和 2年12月 8日
    令和 3年 1月 5日
    第147期
    令和 3年 6月 8日
    令和 3年 7月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A55,728,672円費用控除後の配当等収益額A30,610,764円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C632,918,414円収益調整金額C590,102,878円
    分配準備積立金額D61,873,769円分配準備積立金額D24,126,861円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D750,520,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D644,840,503円
    当ファンドの期末残存口数F22,090,808,020口当ファンドの期末残存口数F20,566,158,954口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000313円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00055,227,020円収益分配金金額I=F*H/10,00051,415,397円
    第142期
    令和 3年 1月 6日
    令和 3年 2月 5日
    第148期
    令和 3年 7月 6日
    令和 3年 8月 5日
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A38,864,582円費用控除後の配当等収益額A44,969,140円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C623,893,484円収益調整金額C582,446,224円
    分配準備積立金額D62,708,999円分配準備積立金額D3,384,169円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D725,467,065円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D630,799,533円
    当ファンドの期末残存口数F21,760,727,210口当ファンドの期末残存口数F20,298,498,051口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000333円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000310円
    1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
    収益分配金金額I=F*H/10,00054,401,818円収益分配金金額I=F*H/10,00050,746,245円


    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項

    区分前期
    自 令和 2年 8月 6日
    至 令和 3年 2月 5日
    当期
    自 令和 3年 2月 6日
    至 令和 3年 8月 5日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
    当ファンドは、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。
    また、デリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同左


    2 金融商品の時価等に関する事項

    区分前期
    [令和 3年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 3年 8月 5日現在]
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    デリバティブ取引は、(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券

    種類前期
    [令和 3年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 3年 8月 5日現在]
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券209,942,121△109,902,911
    合計209,942,121△109,902,911



    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    前期[令和 3年 2月 5日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル17,342,794,200―17,634,249,000△291,454,800
    合計17,342,794,200―17,634,249,000△291,454,800

    当期[令和 3年 8月 5日現在]

    区分種類契約額等(円)時価(円)評価損益(円)
    うち1年超
    市場取引以外の取引為替予約取引
    売建
    アメリカドル15,878,199,509―15,826,999,91051,199,599
    合計15,878,199,509―15,826,999,91051,199,599

    (注)時価の算定方法
    1 対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①為替予約の受渡日(以下「当該日」といいます。)の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は、当該対顧客先物相場の仲値で評価しております。
    ②当該日の対顧客先物相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    (イ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
    (ロ)当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
    2 対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨については、対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    ※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。

    (関連当事者との取引に関する注記)

    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)

    前期
    [令和 3年 2月 5日現在]
    当期
    [令和 3年 8月 5日現在]
    1口当たり純資産額0.8295円0.8119円
    (1万口当たり純資産額)(8,295円)(8,119円)

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