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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(平成27年1月14日-平成27年7月10日)

    【提出】
    2015/09/29 9:13
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第10特定期間
    自 平成27年 1月14日
    至 平成27年 7月10日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。
    3.その他当ファンドの特定期間は、前期末が休日のため、平成27年 1月14日から平成27年 7月10日までとなっております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    第10特定期間末
    (平成27年 7月10日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    3,668,703,064口3,960,197,163口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損―円元本の欠損45,366,015円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額1.0124円1口当たりの純資産額0.9885円
    (1万口当たりの純資産額)(10,124円)(1万口当たりの純資産額)(9,885円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    第10特定期間
    自 平成27年 1月14日
    至 平成27年 7月10日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第46計算期
    平成26年 7月11日
    平成26年 8月11日
    計算期末における分配対象金額16,169,603円(1万口当たり43.02円)のうち、4,884,420円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第52計算期
    平成27年 1月14日
    平成27年 2月10日
    計算期末における分配対象金額92,125,333円(1万口当たり254.62円)のうち、4,703,379円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,349,246円費用控除後の配当等収益額A3,893,119円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,495,424円収益調整金額C6,004,898円
    分配準備積立金額D6,324,933円分配準備積立金額D82,227,316円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,169,603円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,125,333円
    当ファンドの期末残存口数F3,757,246,321口当ファンドの期末残存口数F3,617,984,333口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00043.02円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000254.62円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,884,420円収益分配金金額I=F×H/10,0004,703,379円
    第47計算期
    平成26年 8月12日
    平成26年 9月10日
    計算期末における分配対象金額15,741,494円(1万口当たり42.18円)のうち、4,849,398円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第53計算期
    平成27年 2月11日
    平成27年 3月10日
    計算期末における分配対象金額91,498,542円(1万口当たり251.53円)のうち、4,728,683円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A4,531,964円費用控除後の配当等収益額A3,586,548円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,479,540円収益調整金額C6,726,524円
    分配準備積立金額D6,729,990円分配準備積立金額D81,185,470円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,741,494円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,498,542円
    当ファンドの期末残存口数F3,730,306,890口当ファンドの期末残存口数F3,637,449,163口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00042.18円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000251.53円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,849,398円収益分配金金額I=F×H/10,0004,728,683円
    第48計算期
    平成26年 9月11日
    平成26年10月10日
    計算期末における分配対象金額16,013,502円(1万口当たり43.48円)のうち、4,786,619円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第54計算期
    平成27年 3月11日
    平成27年 4月10日
    計算期末における分配対象金額96,978,292円(1万口当たり252.08円)のうち、5,000,994円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,253,108円費用控除後の配当等収益額A5,101,329円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,448,313円収益調整金額C12,373,511円
    分配準備積立金額D6,312,081円分配準備積立金額D79,503,452円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,013,502円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,978,292円
    当ファンドの期末残存口数F3,682,014,990口当ファンドの期末残存口数F3,846,919,003口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00043.48円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000252.08円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,786,619円収益分配金金額I=F×H/10,0005,000,994円
    第49計算期
    平成26年10月11日
    平成26年11月10日
    計算期末における分配対象金額25,782,764円(1万口当たり69.70円)のうち、4,807,785円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第55計算期
    平成27年 4月11日
    平成27年 5月11日
    計算期末における分配対象金額96,194,484円(1万口当たり248.94円)のうち、5,022,857円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,684,719円費用控除後の配当等収益額A3,793,891円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B8,786,547円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,564,922円収益調整金額C12,963,468円
    分配準備積立金額D6,746,576円分配準備積立金額D79,437,125円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,782,764円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,194,484円
    当ファンドの期末残存口数F3,698,296,198口当ファンドの期末残存口数F3,863,736,459口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00069.70円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000248.94円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,807,785円収益分配金金額I=F×H/10,0005,022,857円
    第50計算期
    平成26年11月11日
    平成26年12月10日
    計算期末における分配対象金額45,314,956円(1万口当たり123.89円)のうち、4,754,116円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第56計算期
    平成27年 5月12日
    平成27年 6月10日
    計算期末における分配対象金額97,144,737円(1万口当たり245.55円)のうち、5,142,676円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A5,367,649円費用控除後の配当等収益額A3,705,313円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,201,022円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,545,718円収益調整金額C15,409,360円
    分配準備積立金額D16,200,567円分配準備積立金額D78,030,064円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,314,956円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,144,737円
    当ファンドの期末残存口数F3,657,012,571口当ファンドの期末残存口数F3,955,904,799口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000123.89円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000245.55円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,754,116円収益分配金金額I=F×H/10,0005,142,676円
    第51計算期
    平成26年12月11日
    平成27年 1月13日
    計算期末における分配対象金額94,207,245円(1万口当たり256.77円)のうち、4,769,313円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    第57計算期
    平成27年 6月11日
    平成27年 7月10日
    計算期末における分配対象金額96,871,338円(1万口当たり244.59円)のうち、5,148,256円(1万口当たり13.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A6,143,599円費用控除後の配当等収益額A4,764,865円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B47,338,397円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C4,938,324円収益調整金額C15,190,684円
    分配準備積立金額D35,786,925円分配準備積立金額D76,915,789円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,207,245円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,871,338円
    当ファンドの期末残存口数F3,668,703,064口当ファンドの期末残存口数F3,960,197,163口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000256.77円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000244.59円
    1万口当たり分配金額H13.00円1万口当たり分配金額H13.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,0004,769,313円収益分配金金額I=F×H/10,0005,148,256円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    第10特定期間
    自 平成27年 1月14日
    至 平成27年 7月10日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    第10特定期間末
    (平成27年 7月10日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    第10特定期間末
    (平成27年 7月10日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券55,524,87219,159,614
    合計55,524,87219,159,614

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第9特定期間
    自 平成26年 7月11日
    至 平成27年 1月13日
    第10特定期間
    自 平成27年 1月14日
    至 平成27年 7月10日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第10特定期間
    自 平成27年 1月14日
    至 平成27年 7月10日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第9特定期間末
    (平成27年 1月13日現在)
    第10特定期間末
    (平成27年 7月10日現在)
    期首元本額3,698,889,084円期首元本額3,668,703,064円
    期中追加設定元本額163,980,494円期中追加設定元本額465,476,407円
    期中一部解約元本額194,166,514円期中一部解約元本額173,982,308円

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