有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(平成27年7月11日-平成28年1月12日)

【提出】
2016/04/07 9:12
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月10日および7月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成27年7月11日から平成28年1月12日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年7月10日現在 ]
当期
[ 平成28年1月12日現在 ]
※1期首元本額3,668,703,064円3,960,197,163円
期中追加設定元本額465,476,407円206,063,572円
期中一部解約元本額173,982,308円124,535,410円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
45,366,015円
3受益権の総数3,960,197,163口4,041,725,325口
41口当たり純資産額0.9885円1.0007円
(1万口当たり純資産額)(9,885円)(10,007円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年1月14日 至 平成27年7月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年1月14日 至 平成27年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,893,119円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,004,898円
分配準備積立金額D82,227,316円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D92,125,333円
当ファンドの期末残存口数F3,617,984,333口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000254円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,703,379円

( 自 平成27年2月11日 至 平成27年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,586,548円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,726,524円
分配準備積立金額D81,185,470円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,498,542円
当ファンドの期末残存口数F3,637,449,163口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,728,683円

( 自 平成27年3月11日 至 平成27年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A5,101,329円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C12,373,511円
分配準備積立金額D79,503,452円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,978,292円
当ファンドの期末残存口数F3,846,919,003口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000252円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000,994円

( 自 平成27年4月11日 至 平成27年5月11日 )
費用控除後の配当等収益額A3,793,891円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C12,963,468円
分配準備積立金額D79,437,125円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,194,484円
当ファンドの期末残存口数F3,863,736,459口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000248円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,022,857円

( 自 平成27年5月12日 至 平成27年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,705,313円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,409,360円
分配準備積立金額D78,030,064円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,144,737円
当ファンドの期末残存口数F3,955,904,799口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,142,676円

( 自 平成27年6月11日 至 平成27年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,764,865円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C15,190,684円
分配準備積立金額D76,915,789円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,871,338円
当ファンドの期末残存口数F3,960,197,163口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,148,256円

当期(自 平成27年7月11日 至 平成28年1月12日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年7月11日 至 平成27年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,466,021円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,014,488円
分配準備積立金額D76,369,198円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,849,707円
当ファンドの期末残存口数F3,987,548,744口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000242円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,183,813円

( 自 平成27年8月11日 至 平成27年9月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,917,702円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C16,329,697円
分配準備積立金額D75,457,564円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,704,963円
当ファンドの期末残存口数F3,992,329,094口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000242円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,190,027円

( 自 平成27年9月11日 至 平成27年10月13日 )
費用控除後の配当等収益額A4,847,718円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,231,568円
分配準備積立金額D75,098,883円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D97,178,169円
当ファンドの期末残存口数F4,026,745,637口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000241円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,234,769円

( 自 平成27年10月14日 至 平成27年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,258,906円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,806,994円
分配準備積立金額D74,031,896円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,097,796円
当ファンドの期末残存口数F4,021,257,137口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,227,634円

( 自 平成27年11月11日 至 平成27年12月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,177,006円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,290,221円
分配準備積立金額D71,482,302円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,949,529円
当ファンドの期末残存口数F4,015,360,014口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000233円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,219,968円

( 自 平成27年12月11日 至 平成28年1月12日 )
費用控除後の配当等収益額A5,262,977円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C18,666,769円
分配準備積立金額D70,670,003円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D94,599,749円
当ファンドの期末残存口数F4,041,725,325口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000234円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,254,242円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 1月14日
至 平成27年 7月10日 )
当期
( 自 平成27年 7月11日
至 平成28年 1月12日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年7月10日現在 ]
当期
[ 平成28年1月12日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年7月10日現在 ]
当期
[ 平成28年1月12日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,159,61439,757,276
合計19,159,61439,757,276

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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