有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(平成28年7月12日-平成29年1月10日)

【提出】
2017/04/07 9:52
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月10日および7月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年7月12日から平成29年1月10日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年7月11日現在 ]
当期
[ 平成29年1月10日現在 ]
※1期首元本額4,041,725,325円3,920,575,608円
期中追加設定元本額135,871,613円110,187,141円
期中一部解約元本額257,021,330円113,014,049円
2受益権の総数3,920,575,608口3,917,748,700口
31口当たり純資産額1.0571円1.0115円
(1万口当たり純資産額)(10,571円)(10,115円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年1月13日 至 平成28年7月11日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年1月13日 至 平成28年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,595,207円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B26,318,317円
収益調整金額C19,647,365円
分配準備積立金額D69,046,549円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,607,438円
当ファンドの期末残存口数F4,010,433,722口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,213,563円

( 自 平成28年2月11日 至 平成28年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,682,713円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B43,606,932円
収益調整金額C20,063,773円
分配準備積立金額D93,589,758円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D161,943,176円
当ファンドの期末残存口数F3,983,925,312口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000406円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,179,102円

( 自 平成28年3月11日 至 平成28年4月11日 )
費用控除後の配当等収益額A5,249,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B56,219,336円
収益調整金額C20,890,670円
分配準備積立金額D135,122,222円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D217,482,162円
当ファンドの期末残存口数F3,964,298,231口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000548円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,153,587円

( 自 平成28年4月12日 至 平成28年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,386,566円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B10,208,909円
収益調整金額C21,241,701円
分配準備積立金額D191,010,154円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D226,847,330円
当ファンドの期末残存口数F3,962,768,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000572円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,151,599円

( 自 平成28年5月11日 至 平成28年6月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,540,981円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B19,282,348円
収益調整金額C21,830,666円
分配準備積立金額D199,677,939円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D245,331,934円
当ファンドの期末残存口数F3,959,301,402口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000619円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,147,091円

( 自 平成28年6月11日 至 平成28年7月11日 )
費用控除後の配当等収益額A4,637,229円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B43,451,095円
収益調整金額C21,868,385円
分配準備積立金額D215,970,637円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D285,927,346円
当ファンドの期末残存口数F3,920,575,608口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000729円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,096,748円

当期(自 平成28年7月12日 至 平成29年1月10日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,064,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,791,484円
分配準備積立金額D257,264,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D283,119,850円
当ファンドの期末残存口数F3,909,615,354口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000724円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,082,499円

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A3,324,688円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,487,263円
分配準備積立金額D252,929,830円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D279,741,781円
当ファンドの期末残存口数F3,886,741,751口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000719円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,052,764円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A3,901,171円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,595,057円
分配準備積立金額D250,469,387円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,965,615円
当ファンドの期末残存口数F3,891,909,909口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000716円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,059,482円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,045,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,668,415円
分配準備積立金額D248,267,485円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D275,981,772円
当ファンドの期末残存口数F3,878,096,721口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000711円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,041,525円

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A3,218,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,040,588円
分配準備積立金額D245,654,626円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,914,110円
当ファンドの期末残存口数F3,874,534,507口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000706円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,036,894円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,870,501円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,981,093円
分配準備積立金額D242,934,396円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D275,785,990円
当ファンドの期末残存口数F3,917,748,700口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000703円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,093,073円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 1月13日
至 平成28年 7月11日 )
当期
( 自 平成28年 7月12日
至 平成29年 1月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年7月11日現在 ]
当期
[ 平成29年1月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年7月11日現在 ]
当期
[ 平成29年1月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券50,214,10212,953,278
合計50,214,10212,953,278

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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