有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年1月11日-平成29年7月10日)

【提出】
2017/10/06 9:06
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年1月10日現在 ]
当期
[ 平成29年7月10日現在 ]
1期首元本額3,920,575,608円3,917,748,700円
期中追加設定元本額110,187,141円623,148,736円
期中一部解約元本額113,014,049円633,023,998円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
3,682,050円
3受益権の総数3,917,748,700口3,907,873,438口
41口当たり純資産額1.0115円0.9991円
(1万口当たり純資産額)(10,115円)(9,991円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年7月12日 至 平成29年1月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,064,195円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C22,791,484円
分配準備積立金額D257,264,171円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D283,119,850円
当ファンドの期末残存口数F3,909,615,354口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000724円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,082,499円

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A3,324,688円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C23,487,263円
分配準備積立金額D252,929,830円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D279,741,781円
当ファンドの期末残存口数F3,886,741,751口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000719円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,052,764円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A3,901,171円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,595,057円
分配準備積立金額D250,469,387円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,965,615円
当ファンドの期末残存口数F3,891,909,909口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000716円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,059,482円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,045,872円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C24,668,415円
分配準備積立金額D248,267,485円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D275,981,772円
当ファンドの期末残存口数F3,878,096,721口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000711円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,041,525円

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A3,218,896円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C25,040,588円
分配準備積立金額D245,654,626円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,914,110円
当ファンドの期末残存口数F3,874,534,507口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000706円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,036,894円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,870,501円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C28,981,093円
分配準備積立金額D242,934,396円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D275,785,990円
当ファンドの期末残存口数F3,917,748,700口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000703円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,093,073円

当期(自 平成29年1月11日 至 平成29年7月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,098,309円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,019,831円
分配準備積立金額D237,785,577円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D272,903,717円
当ファンドの期末残存口数F3,904,587,668口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000698円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,075,963円

( 自 平成29年2月11日 至 平成29年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,740,018円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C35,254,131円
分配準備積立金額D235,155,460円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D273,149,609円
当ファンドの期末残存口数F3,941,759,068口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000692円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,124,286円

( 自 平成29年3月11日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A3,910,227円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C64,960,851円
分配準備積立金額D201,590,830円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,461,908円
当ファンドの期末残存口数F3,914,329,111口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000690円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,088,627円

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,499,129円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,326,945円
分配準備積立金額D200,034,043円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D267,860,117円
当ファンドの期末残存口数F3,914,087,215口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000684円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,088,313円

( 自 平成29年5月11日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A2,662,005円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,872,315円
分配準備積立金額D197,128,982円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D265,663,302円
当ファンドの期末残存口数F3,917,407,905口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000678円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,092,630円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A2,233,213円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C65,946,321円
分配準備積立金額D193,992,155円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D262,171,689円
当ファンドの期末残存口数F3,907,873,438口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000670円
1万口当たり分配金額H13円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,080,235円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 7月12日
至 平成29年 1月10日 )
当期
( 自 平成29年 1月11日
至 平成29年 7月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年1月10日現在 ]
当期
[ 平成29年7月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年1月10日現在 ]
当期
[ 平成29年7月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券12,953,278△14,480,239
合計12,953,278△14,480,239

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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