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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成30年12月18日-令和1年6月17日)

    【提出】
    2019/09/13 9:41
    【資料】
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    【項目】
    49項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    区分前期
    自 2018年6月16日
    至 2018年12月17日
    当期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券
    同左
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
    2018年12月15日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は2018年12月17日としております。
    特定期間の取扱い
    2018年12月15日及びその翌日が休業日のため、当特定期間期首は2018年12月18日としております。また、2019年6月15日及びその翌日が休業日のため、当特定期間末日は2019年6月17日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (2018年12月17日現在)
    当期
    (2019年6月17日現在)
    1.元本の推移
    期首元本額594,623,562円710,044,521円
    期中追加設定元本額354,342,896円11,408,331円
    期中一部解約元本額238,921,937円131,323,342円
    2.受益権の総数710,044,521口590,129,510口
    3.元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は34,935,115円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は12,071,268円であります。

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    自 2018年6月16日
    至 2018年12月17日
    当期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    分配金の計算過程
    2018年6月16日から
    2018年7月17日までの計算期間
    2018年12月18日から
    2019年1月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額-円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額94,896,033円85,334,067円
    分配準備積立金額8,504,014円1,896,238円
    本ファンドの分配対象収益額103,400,047円87,230,305円
    本ファンドの期末残存口数781,410,995口700,193,101口
    10,000口当たり収益分配対象額1,323円1,245円
    10,000口当たり分配金額100円-円
    収益分配金金額7,814,109円-円
    2018年7月18日から
    2018年8月15日までの計算期間
    2019年1月16日から
    2019年2月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額-円65,952円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額97,266,472円80,388,548円
    分配準備積立金額803,701円1,816,876円
    本ファンドの分配対象収益額98,070,173円82,271,376円
    本ファンドの期末残存口数800,124,556口659,576,759口
    10,000口当たり収益分配対象額1,225円1,247円
    10,000口当たり分配金額5円-円
    収益分配金金額400,062円-円
    2018年8月16日から
    2018年9月18日までの計算期間
    2019年2月16日から
    2019年3月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額199,395円345,610円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額93,484,446円78,243,981円
    分配準備積立金額401,469円1,836,387円
    本ファンドの分配対象収益額94,085,310円80,425,978円
    本ファンドの期末残存口数768,736,896口641,883,458口
    10,000口当たり収益分配対象額1,223円1,252円
    10,000口当たり分配金額5円-円
    収益分配金金額384,368円-円

    区分前期
    自 2018年6月16日
    至 2018年12月17日
    当期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    2018年9月19日から
    2018年10月15日までの計算期間
    2019年3月16日から
    2019年4月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額2,108,507円3,226,245円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額91,600,942円75,010,543円
    分配準備積立金額208,315円2,095,447円
    本ファンドの分配対象収益額93,917,764円80,332,235円
    本ファンドの期末残存口数752,136,598口615,280,840口
    10,000口当たり収益分配対象額1,248円1,305円
    10,000口当たり分配金額5円-円
    収益分配金金額376,068円-円
    2018年10月16日から
    2018年11月15日までの計算期間
    2019年4月16日から
    2019年5月15日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額-円-円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額88,781,666円73,602,054円
    分配準備積立金額1,933,258円5,220,600円
    本ファンドの分配対象収益額90,714,924円78,822,654円
    本ファンドの期末残存口数728,782,195口603,622,232口
    10,000口当たり収益分配対象額1,244円1,305円
    10,000口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円
    2018年11月16日から
    2018年12月17日までの計算期間
    2019年5月16日から
    2019年6月17日までの計算期間
    費用控除後の配当等収益額-円73,372円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額86,519,626円71,961,061円
    分配準備積立金額1,902,224円5,108,030円
    本ファンドの分配対象収益額88,421,850円77,142,463円
    本ファンドの期末残存口数710,044,521口590,129,510口
    10,000口当たり収益分配対象額1,245円1,307円
    10,000口当たり分配金額-円-円
    収益分配金金額-円-円

    (注)上記の費用控除後の配当等収益額は本ファンドに帰属すべき親投資信託の配当等収益を含んでおります。
    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
    区分前期
    自 2018年6月16日
    至 2018年12月17日
    当期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    1.金融商品に対する取組方針本ファンドは証券投資信託として、有価証券等への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
    2.金融商品の内容及びそのリスク本ファンドが保有する主な金融資産は親投資信託受益証券であり、売買目的で保有しております。
    投資対象とする金融商品の主なリスクは価格が変動する事によって発生する市場リスク、金融商品の発行者や取引先等の経営・財務状況が悪化した場合に発生する信用リスク、及び金融商品の取引量が著しく乏しい場合に発生する流動性リスクがあります。
    同左
    3.金融商品に係るリスク管理体制コンプライアンス部門ならびにオペレーション部門では、運用チームから独立した立場で、法令や信託約款等に実際の売買取引が則っているか、また日々のポジションのモニタリングを行っております。
    マーケット・リスク管理専任部門では、運用チームとは独立した立場で、運用チームにより構築されたポジションのリスク水準をモニタリングし、各運用チーム、リスク検討委員会に報告します。
    リスク検討委員会は、法務部・コンプライアンス部を含む各部署の代表から構成されており、マーケット・リスク管理専任部門からの報告事項に対して、必要な報告聴取、調査、検討、決定等を月次で行います。
    同左

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    区分前期
    自 2018年6月16日
    至 2018年12月17日
    当期
    自 2018年12月18日
    至 2019年6月17日
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額金融商品は時価で計上しているため記載を省略しております。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (1)有価証券以外の金融商品
    同左
    (2)有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
    (2)有価証券
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (2018年12月17日現在)
    当期
    (2019年6月17日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
    (円)
    親投資信託受益証券△10,131,1562,462,180
    合計△10,131,1562,462,180

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (1口当たり情報)
    区分前期
    (2018年12月17日現在)
    当期
    (2019年6月17日現在)
    1口当たり純資産額0.9508円0.9795円

    (重要な後発事象に関する注記)
    該当事項はありません。

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