有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和1年12月18日-令和2年6月17日)

【提出】
2020/09/17 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
投資信託受益証券の収益分配金を、原則として収益分配金落ちの売買が行われる日において、当該金額を計上しております。
有価証券売買等損益の計上基準
約定日基準で計上しております。

(貸借対照表に関する注記)

項目第8特定期間
2019年12月17日現在
第9特定期間
2020年 6月17日現在
1.特定期間末日における受益権の総数9,115,810,497口8,455,340,818口
2.元本の欠損5,447,563,310円6,503,234,571円
3.特定期間末日における1口当たり純資産額1口当たり純資産額0.4024円1口当たり純資産額0.2309円
(10,000口当たり純資産額)(4,024円)(10,000口当たり純資産額)(2,309円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第8特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第9特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第42期
2019年 6月18日
2019年 7月17日
第48期
2019年12月18日
2020年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A138,592,418円費用控除後の配当等収益額A113,971,779円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C841,583,568円収益調整金額C841,888,489円
分配準備積立金額D597,974,531円分配準備積立金額D726,293,647円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,578,150,517円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,682,153,915円
当ファンドの期末残存口数F9,871,144,699口当ファンドの期末残存口数F8,855,465,662口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,598.75円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,899.55円
10,000口当たり分配金額H100円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F×H/10,00098,711,446円収益分配金金額I=F×H/10,00061,988,259円
第43期
2019年 7月18日
2019年 8月19日
第49期
2020年 1月18日
2020年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A126,571,876円費用控除後の配当等収益額A110,184,729円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C889,869,223円収益調整金額C851,383,988円
分配準備積立金額D627,277,218円分配準備積立金額D769,124,437円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,643,718,317円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,730,693,154円
当ファンドの期末残存口数F10,104,068,813口当ファンドの期末残存口数F8,856,150,588口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,626.78円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,954.21円
10,000口当たり分配金額H100円10,000口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F×H/10,000101,040,688円収益分配金金額I=F×H/10,00061,993,054円
第44期
2019年 8月20日
2019年 9月17日
第50期
2020年 2月18日
2020年 3月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A126,188,446円費用控除後の配当等収益額A93,701,753円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C917,510,002円収益調整金額C874,012,140円
分配準備積立金額D636,292,227円分配準備積立金額D775,048,157円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,679,990,675円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,742,762,050円
当ファンドの期末残存口数F10,162,029,931口当ファンドの期末残存口数F8,735,145,342口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,653.19円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,995.09円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00071,134,209円収益分配金金額I=F×H/10,00034,940,581円
第45期
2019年 9月18日
2019年10月17日
第51期
2020年 3月18日
2020年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A128,496,796円費用控除後の配当等収益額A57,514,288円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C885,935,835円収益調整金額C856,437,000円
分配準備積立金額D652,098,377円分配準備積立金額D789,667,809円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,666,531,008円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,703,619,097円
当ファンドの期末残存口数F9,704,407,521口当ファンドの期末残存口数F8,416,796,614口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,717.29円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,024.06円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00067,930,852円収益分配金金額I=F×H/10,00033,667,186円
第46期
2019年10月18日
2019年11月18日
第52期
2020年 4月18日
2020年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A122,930,032円費用控除後の配当等収益額A57,509,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C854,174,276円収益調整金額C865,282,732円
分配準備積立金額D665,228,960円分配準備積立金額D799,459,570円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,642,333,268円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,722,251,576円
当ファンドの期末残存口数F9,213,589,458口当ファンドの期末残存口数F8,388,559,486口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,782.50円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,053.08円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00064,495,126円収益分配金金額I=F×H/10,00033,554,237円
第47期
2019年11月19日
2019年12月17日
第53期
2020年 5月19日
2020年 6月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A115,430,086円費用控除後の配当等収益額A66,178,202円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C853,462,077円収益調整金額C900,680,481円
分配準備積立金額D708,021,252円分配準備積立金額D802,801,868円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,676,913,415円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,769,660,551円
当ファンドの期末残存口数F9,115,810,497口当ファンドの期末残存口数F8,455,340,818口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,839.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,092.94円
10,000口当たり分配金額H70円10,000口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,00063,810,673円収益分配金金額I=F×H/10,00033,821,363円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

第9特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託として、信託約款に規定する「運用の基本方針」に基づき金融商品を保有しております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、売買目的有価証券のほか、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務を保有しております。当該金融商品は価格変動リスク、為替変動リスク、カバード・コール戦略のリスク、カントリーリスクなどの市場リスク、スワップ取引に関するリスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスクの管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類ごとに行っております。
4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第8特定期間
2019年12月17日現在
第9特定期間
2020年 6月17日現在
1.貸借対照表計上額と時価との差額貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。該当事項はありません。
(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務(3)上記以外の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第8特定期間
2019年12月17日現在
第9特定期間
2020年 6月17日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券3,536,434264,177,035
親投資信託受益証券-△249
合計3,536,434264,176,786


(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

第8特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第9特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行われていないため、該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

項目第8特定期間
自 2019年 6月18日
至 2019年12月17日
第9特定期間
自 2019年12月18日
至 2020年 6月17日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額9,999,543,980円9,115,810,497円
期中追加設定元本額1,333,152,808円1,150,619,014円
期中一部解約元本額2,216,886,291円1,811,088,693円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。