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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(平成29年2月18日-平成29年8月17日)

    【提出】
    2017/11/17 9:01
    【資料】
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    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、特定期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。
    2.収益及び費用の計上基準受取配当金
    原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    項目第2特定期間
    平成29年 2月17日現在
    第3特定期間
    平成29年 8月17日現在
    1.特定期間の末日における受益権の総数2,081,219,702口3,786,443,522口
    2.1口当たり純資産額1.0511円1.0413円
    (10,000口当たり純資産額)(10,511円)(10,413円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    項目第2特定期間
    自 平成28年 8月18日
    至 平成29年 2月17日
    第3特定期間
    自 平成29年 2月18日
    至 平成29年 8月17日
    1.分配金の計算過程(自平成28年 8月18日 至平成28年 9月20日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(46,669,170円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(58,507,506円)、及び分配準備積立金(162,186,600円)より、分配対象収益は267,363,276円(1万口当たり1,247.96円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり50円の分配を行っております。
    (自平成29年 2月18日 至平成29年 3月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(51,410,046円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(151,300,059円)、及び分配準備積立金(288,264,422円)より、分配対象収益は490,974,527円(1万口当たり2,348.41円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり70円の分配を行っております。
    (自平成28年 9月21日 至平成28年10月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(51,030,511円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(86,286,341円)、及び分配準備積立金(182,292,966円)より、分配対象収益は319,609,818円(1万口当たり1,429.45円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり50円の分配を行っております。
    (自平成29年 3月18日 至平成29年 4月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(54,410,333円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(174,750,043円)、及び分配準備積立金(311,041,742円)より、分配対象収益は540,202,118円(1万口当たり2,534.29円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり70円の分配を行っております。
    (自平成28年10月18日 至平成28年11月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(50,915,035円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(108,689,759円)、及び分配準備積立金(204,936,479円)より、分配対象収益は364,541,273円(1万口当たり1,612.61円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり50円の分配を行っております。
    (自平成29年 4月18日 至平成29年 5月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(59,689,750円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(497,884,498円)、及び分配準備積立金(333,845,607円)より、分配対象収益は891,419,855円(1万口当たり2,731.78円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり110円の分配を行っております。
    (自平成28年11月18日 至平成28年12月19日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(52,992,279円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(123,464,856円)、及び分配準備積立金(228,993,571円)より、分配対象収益は405,450,706円(1万口当たり1,798.98円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり50円の分配を行っております。
    (自平成29年 5月18日 至平成29年 6月19日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(85,689,443円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(549,805,290円)、及び分配準備積立金(339,378,094円)より、分配対象収益は974,872,827円(1万口当たり2,882.72円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり110円の分配を行っております。
    (自平成28年12月20日 至平成29年 1月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(52,375,360円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(119,853,051円)、及び分配準備積立金(259,046,301円)より、分配対象収益は431,274,712円(1万口当たり1,991.21円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり70円の分配を行っております。
    (自平成29年 6月20日 至平成29年 7月18日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(95,770,528円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(622,550,347円)、及び分配準備積立金(387,590,704円)より、分配対象収益は1,105,911,579円(1万口当たり3,040.32円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり110円の分配を行っております。
    (自平成29年 1月18日 至平成29年 2月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(50,794,661円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(123,042,151円)、及び分配準備積立金(276,973,956円)より、分配対象収益は450,810,768円(1万口当たり2,166.08円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり70円の分配を行っております。
    (自平成29年 7月19日 至平成29年 8月17日)
    計算期間末日における費用控除後の配当等収益(101,736,949円)、費用控除後、繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益(0円)、収益調整金(675,717,376円)、及び分配準備積立金(434,836,006円)より、分配対象収益は1,212,290,331円(1万口当たり3,201.65円)となり、当ファンドの分配方針に則り、1万口当たり120円の分配を行っております。
    2.追加情報平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。平成28年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を当ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ金融商品の状況に関する事項
    項目第2特定期間
    自 平成28年 8月18日
    至 平成29年 2月17日
    第3特定期間
    自 平成29年 2月18日
    至 平成29年 8月17日
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
    2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、金利変動リスク、カントリーリスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等にさらされております。
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
    これらは、金利変動リスク、カントリーリスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等にさらされております。
    3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤役員、最高運用責任者、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。常勤役員、最高運用責任者、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

    Ⅱ金融商品の時価等に関する事項
    項目第2特定期間
    平成29年 2月17日現在
    第3特定期間
    平成29年 8月17日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
    2.時価の算定方法①投資信託受益証券①投資信託受益証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    ②上記以外の金融商品②上記以外の金融商品
    これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
    4.金銭債権及び満期のある有価証券の特定期間末日後の償還予定額金銭債権
    全額が1年以内に償還されます。
    有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
    該当事項はありません。
    金銭債権
    全額が1年以内に償還されます。
    有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
    該当事項はありません。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第2特定期間
    自 平成28年 8月18日
    至 平成29年 2月17日
    第3特定期間
    自 平成29年 2月18日
    至 平成29年 8月17日
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△28,115,202△87,583,255
    合計△28,115,202△87,583,255

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第2特定期間
    自 平成28年 8月18日
    至 平成29年 2月17日
    第3特定期間
    自 平成29年 2月18日
    至 平成29年 8月17日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (元本の移動)
    項目第2特定期間
    自 平成28年 8月18日
    至 平成29年 2月17日
    第3特定期間
    自 平成29年 2月18日
    至 平成29年 8月17日
    投資信託財産に係る元本の状況
    期首元本額2,289,522,291円2,081,219,702円
    期中追加設定元本額880,079,361円2,334,766,453円
    期中一部解約元本額1,088,381,950円629,542,633円

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