有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(平成31年2月19日-令和1年8月19日)

【提出】
2019/11/19 9:24
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、特定期間末日の前営業日の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には予想配当金額を計上し、入金金額との差額については入金時に計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの計算期間及び特定期間
本ファンドの計算期間は原則として、毎月18日から翌月17日まで、又特定期間は原則として、毎年2月18日から8月17日まで及び8月18日から翌年2月17日としておりますが、前特定期間末日及び当特定期間末日が休業日のため、当特定期間は2019年 2月19日から2019年 8月19日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

項目第6特定期間
2019年 2月18日現在
第7特定期間
2019年 8月19日現在
1.特定期間の末日における受益権の総数5,890,236,607口5,155,156,134口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額878,339,985円874,146,671円
3.1口当たり純資産額0.8509円0.8304円
(10,000口当たり純資産額)(8,509円)(8,304円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6特定期間
自 2018年 8月18日
至 2019年 2月18日
第7特定期間
自 2019年 2月19日
至 2019年 8月19日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
(自2018年 8月18日 至2018年 9月18日)(自2019年 2月19日 至2019年 3月18日)
費用控除後の配当等収益額A133,916,978円費用控除後の配当等収益額A123,873,138円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,911,524,115円収益調整金額C1,649,988,488円
分配準備積立金額D755,462,859円分配準備積立金額D984,828,488円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,800,903,952円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,758,690,114円
本ファンドの期末残存口数F6,889,820,327口本ファンドの期末残存口数F5,718,338,848口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,065.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,824.27円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00055,118,562円収益分配金金額I=F×H/10,00045,746,710円
(自2018年 9月19日 至2018年10月17日)(自2019年 3月19日 至2019年 4月17日)
費用控除後の配当等収益額A127,553,154円費用控除後の配当等収益額A120,201,622円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,816,043,990円収益調整金額C1,585,345,051円
分配準備積立金額D783,571,156円分配準備積立金額D1,012,763,621円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,727,168,300円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,718,310,294円
本ファンドの期末残存口数F6,522,944,373口本ファンドの期末残存口数F5,476,125,224口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,180.87円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,963.92円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00052,183,554円収益分配金金額I=F×H/10,00043,809,001円
(自2018年10月18日 至2018年11月19日)(自2019年 4月18日 至2019年 5月17日)
費用控除後の配当等収益額A123,258,390円費用控除後の配当等収益額A118,990,086円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,720,811,735円収益調整金額C1,546,322,365円
分配準備積立金額D808,421,300円分配準備積立金額D1,054,940,722円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,652,491,425円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,720,253,173円
本ファンドの期末残存口数F6,167,138,978口本ファンドの期末残存口数F5,326,046,363口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,301.00円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,107.45円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00049,337,111円収益分配金金額I=F×H/10,00042,608,370円
(自2018年11月20日 至2018年12月17日)(自2019年 5月18日 至2019年 6月17日)
費用控除後の配当等収益額A125,395,019円費用控除後の配当等収益額A120,179,260円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,733,299,362円収益調整金額C1,538,565,874円
分配準備積立金額D830,187,179円分配準備積立金額D1,114,688,734円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,688,881,560円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,773,433,868円
本ファンドの期末残存口数F6,073,042,226口本ファンドの期末残存口数F5,277,512,292口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,427.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,255.17円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00048,584,337円収益分配金金額I=F×H/10,00042,220,098円
(自2018年12月18日 至2019年 1月17日)(自2019年 6月18日 至2019年 7月17日)
費用控除後の配当等収益額A124,360,254円費用控除後の配当等収益額A121,889,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,710,525,821円収益調整金額C1,550,927,727円
分配準備積立金額D882,895,281円分配準備積立金額D1,164,800,657円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,717,781,356円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,837,618,207円
本ファンドの期末残存口数F5,965,186,951口本ファンドの期末残存口数F5,247,466,960口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,556.05円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,407.58円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,721,495円収益分配金金額I=F×H/10,00041,979,735円
(自2019年 1月18日 至2019年 2月18日)(自2019年 7月18日 至2019年 8月19日)
費用控除後の配当等収益額A124,501,976円費用控除後の配当等収益額A121,089,616円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券等損益額B-円
収益調整金額C1,694,844,595円収益調整金額C1,536,093,395円
分配準備積立金額D941,693,741円分配準備積立金額D1,210,763,857円
本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,761,040,312円本ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,867,946,868円
本ファンドの期末残存口数F5,890,236,607口本ファンドの期末残存口数F5,155,156,134口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0004,687.47円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0005,563.25円
10,000口当たり分配金額H80円10,000口当たり分配金額H80円
収益分配金金額I=F×H/10,00047,121,892円収益分配金金額I=F×H/10,00041,241,249円
2.追加情報2.追加情報
2016年1月29日の日本銀行による「マイナス金利付き量的・質的金融緩和」の導入発表後、国内短期金融市場では利回り水準が低下しております。この影響により、利息に相当する額を本ファンドが実質的に負担する場合には受取利息のマイナスまたは支払利息として表示しております。同左

(金融商品に関する注記)
Ⅰ金融商品の状況に関する事項

項目第6特定期間
自 2018年 8月18日
至 2019年 2月18日
第7特定期間
自 2019年 2月19日
至 2019年 8月19日
1.金融商品に対する取組方針本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、カントリーリスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスク等にさらされております。
同左
3.金融商品に係るリスクの管理体制常勤役員、審査室長、商品企画部長、運用部長及び運用部マネジャーをもって構成する運用考査会議にて、ファンドのリスク特性分析、パフォーマンスの要因分析の報告及び改善勧告を行い、運用者の意思決定方向を調整・相互確認しております。同左
①市場リスクの管理同左
市場リスクに関しては、資産配分等の状況を常時、分析・把握し、投資方針に沿っているか等の管理を行なっております。
②信用リスクの管理同左
信用リスクに関しては、発行体や取引先の財務状況等に関する情報収集・分析を常時、継続し、格付等の信用度に応じた組入制限等の管理を行なっております。
③流動性リスクの管理同左
流動性リスクに関しては、必要に応じて市場流動性の状況を把握し、取引量や組入比率等の管理を行なっております。

Ⅱ金融商品の時価等に関する事項

項目第6特定期間
2019年 2月18日現在
第7特定期間
2019年 8月19日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
2.時価の算定方法①投資信託受益証券同左
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
②上記以外の金融商品同左
これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権及び満期のある有価証券の特定期間末日後の償還予定額金銭債権
全額が1年以内に償還されます。
有価証券(売買目的有価証券を除く。)のうち満期のあるもの
該当事項はありません。
同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第6特定期間
自 2018年 8月18日
至 2019年 2月18日
第7特定期間
自 2019年 2月19日
至 2019年 8月19日
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△27,825,733△216,830,273
合計△27,825,733△216,830,273

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)

第6特定期間
自 2018年 8月18日
至 2019年 2月18日
第7特定期間
自 2019年 2月19日
至 2019年 8月19日
該当事項はありません。該当事項はありません。

(その他の注記)
本ファンドの特定期間における元本額の変動

項目第6特定期間
自 2018年 8月18日
至 2019年 2月18日
第7特定期間
自 2019年 2月19日
至 2019年 8月19日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額6,927,170,504円5,890,236,607円
期中追加設定元本額543,237,996円253,430,483円
期中一部解約元本額1,580,171,893円988,510,956円

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