有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成28年11月16日-平成29年5月15日)

【提出】
2017/08/15 9:36
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年11月15日現在
当期
平成29年5月15日現在
1.元本の推移
期首元本額113,773円541,870,959円
期中追加設定元本額541,797,533円30,528,519円
期中一部解約元本額40,347円37,339,080円
2.受益権の総数541,870,959口535,060,398口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は31,457,950円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は24,591,010円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年5月13日
至 平成28年11月15日
当期
自 平成28年11月16日
至 平成29年5月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第1期
(平成28年5月13日から平成28年6月15日まで)
第7期
(平成28年11月16日から平成28年12月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A13,944円費用控除後の配当等収益額A3,611,243円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C9,452円収益調整金額C4,213,643円
分配準備積立金額D0円分配準備積立金額D10,292,195円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,396円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,117,081円
当ファンドの期末残存口数F7,675,504口当ファンドの期末残存口数F536,059,853口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,00030.47円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000337.95円
10,000口当たり分配金額H0円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0000円収益分配金金額I=F×H/10,0001,072,119円
第2期
(平成28年6月16日から平成28年7月15日まで)
第8期
(平成28年12月16日から平成29年1月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A2,032,307円費用控除後の配当等収益額A3,548,091円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C1,658,494円収益調整金額C4,765,322円
分配準備積立金額D13,944円分配準備積立金額D12,620,794円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,704,745円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,934,207円
当ファンドの期末残存口数F314,724,570口当ファンドの期末残存口数F546,489,141口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000117.69円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000383.05円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000629,449円収益分配金金額I=F×H/10,0001,092,978円
第3期
(平成28年7月16日から平成28年8月15日まで)
第9期
(平成29年1月17日から平成29年2月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A2,503,838円費用控除後の配当等収益額A3,549,608円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,101,383円収益調整金額C4,680,939円
分配準備積立金額D2,046,248円分配準備積立金額D14,765,904円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,651,469円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,996,451円
当ファンドの期末残存口数F419,619,935口当ファンドの期末残存口数F535,616,913口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000158.49円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000429.34円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000839,239円収益分配金金額I=F×H/10,0001,071,233円
第4期
(平成28年8月16日から平成28年9月15日まで)
第10期
(平成29年2月16日から平成29年3月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,086,659円費用控除後の配当等収益額A3,533,383円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,507,415円収益調整金額C4,670,329円
分配準備積立金額D3,710,769円分配準備積立金額D17,071,530円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,304,843円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,275,242円
当ファンドの期末残存口数F511,033,079口当ファンドの期末残存口数F531,091,585口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000201.64円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000475.90円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,022,066円収益分配金金額I=F×H/10,0001,062,183円
第5期
(平成28年9月16日から平成28年10月17日まで)
第11期
(平成29年3月16日から平成29年4月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,325,425円費用控除後の配当等収益額A3,690,386円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,715,128円収益調整金額C4,821,496円
分配準備積立金額D5,775,143円分配準備積立金額D19,542,174円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,815,696円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,054,056円
当ファンドの期末残存口数F522,455,835口当ファンドの期末残存口数F534,392,073口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000245.27円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000524.95円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,044,911円収益分配金金額I=F×H/10,0001,068,784円
第6期
(平成28年10月18日から平成28年11月15日まで)
第12期
(平成29年4月18日から平成29年5月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,511,128円費用控除後の配当等収益額A3,206,093円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,172,225円収益調整金額C4,938,127円
分配準備積立金額D8,055,504円分配準備積立金額D22,082,778円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,738,857円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,226,998円
当ファンドの期末残存口数F541,870,959口当ファンドの期末残存口数F535,060,398口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000290.44円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000564.92円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,083,741円収益分配金金額I=F×H/10,0001,070,120円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成28年5月13日
至 平成28年11月15日
当期
自 平成28年11月16日
至 平成29年5月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成28年5月13日
至 平成28年11月15日
当期
自 平成28年11月16日
至 平成29年5月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年11月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△22,483,133
合計△22,483,133

当期(平成29年5月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,755,285
合計△2,755,285

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年11月15日現在)
当期
(平成29年5月15日現在)
1口当たり純資産額0.9419円0.9540円
(1万口当たり純資産額)(9,419円)(9,540円)

(重要な後発事象に関する注記)
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