有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(平成30年11月16日-令和1年5月15日)

【提出】
2019/08/15 9:18
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2018年11月15日現在
当期
2019年5月15日現在
1.元本の推移
期首元本額195,788,585円178,597,415円
期中追加設定元本額14,868,830円10,950,482円
期中一部解約元本額32,060,000円7,572,373円
2.受益権の総数178,597,415口181,975,524口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は14,885,698円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,284,864円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2018年5月16日
至 2018年11月15日
当期
自 2018年11月16日
至 2019年5月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第25期
(2018年5月16日から2018年6月15日まで)
第31期
(2018年11月16日から2018年12月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A664,212円費用控除後の配当等収益額A666,892円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,201,232円収益調整金額C3,250,798円
分配準備積立金額D17,860,049円分配準備積立金額D16,635,044円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,725,493円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,552,734円
当ファンドの期末残存口数F196,016,965口当ファンドの期末残存口数F178,213,434口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,057.31円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,153.26円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000392,033円収益分配金金額I=F×H/10,000356,426円
第26期
(2018年6月16日から2018年7月17日まで)
第32期
(2018年12月18日から2019年1月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A741,870円費用控除後の配当等収益額A618,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,210,418円収益調整金額C3,245,056円
分配準備積立金額D18,061,834円分配準備積立金額D16,831,724円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,014,122円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,695,779円
当ファンドの期末残存口数F195,426,895口当ファンドの期末残存口数F177,158,742口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,075.28円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,168.20円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000390,853円収益分配金金額I=F×H/10,000354,317円
第27期
(2018年7月18日から2018年8月15日まで)
第33期
(2019年1月16日から2019年2月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A658,405円費用控除後の配当等収益額A686,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,701,911円収益調整金額C3,335,027円
分配準備積立金額D18,132,302円分配準備積立金額D17,090,721円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,492,618円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,112,324円
当ファンドの期末残存口数F206,441,024口当ファンドの期末残存口数F177,892,822口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,089.53円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,186.79円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000412,882円収益分配金金額I=F×H/10,000355,785円
第28期
(2018年8月16日から2018年9月18日まで)
第34期
(2019年2月16日から2019年3月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A626,419円費用控除後の配当等収益額A653,831円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,377,820円収益調整金額C3,254,028円
分配準備積立金額D16,684,237円分配準備積立金額D16,910,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,688,476円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,818,210円
当ファンドの期末残存口数F187,575,361口当ファンドの期末残存口数F172,817,827口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,102.92円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,204.62円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000375,150円収益分配金金額I=F×H/10,000345,635円
第29期
(2018年9月19日から2018年10月15日まで)
第35期
(2019年3月16日から2019年4月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A652,539円費用控除後の配当等収益額A606,644円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,394,536円収益調整金額C4,001,579円
分配準備積立金額D16,935,506円分配準備積立金額D17,164,678円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,982,581円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,772,901円
当ファンドの期末残存口数F187,729,713口当ファンドの期末残存口数F178,673,640口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,117.69円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,218.58円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000375,459円収益分配金金額I=F×H/10,000357,347円
第30期
(2018年10月16日から2018年11月15日まで)
第36期
(2019年4月16日から2019年5月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A681,161円費用控除後の配当等収益額A556,950円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,243,481円収益調整金額C4,407,066円
分配準備積立金額D16,361,236円分配準備積立金額D17,413,975円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,285,878円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,377,991円
当ファンドの期末残存口数F178,597,415口当ファンドの期末残存口数F181,975,524口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,135.82円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,229.71円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000357,194円収益分配金金額I=F×H/10,000363,951円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2018年5月16日
至 2018年11月15日
当期
自 2018年11月16日
至 2019年5月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2018年5月16日
至 2018年11月15日
当期
自 2018年11月16日
至 2019年5月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2018年11月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券1,509,417
合計1,509,417
 
当期(2019年5月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券98,228
合計98,228
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2018年11月15日現在)
当期
(2019年5月15日現在)
1口当たり純資産額0.9167円0.9380円
(1万口当たり純資産額)(9,167円)(9,380円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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