有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年11月16日-平成30年5月15日)

【提出】
2018/08/15 9:14
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成29年11月15日現在
当期
平成30年5月15日現在
1.元本の推移
期首元本額535,060,398円214,323,102円
期中追加設定元本額2,559,972円4,071,600円
期中一部解約元本額323,297,268円22,606,117円
2.受益権の総数214,323,102口195,788,585口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,189,902円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,216,150円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成29年5月16日
至 平成29年11月15日
当期
自 平成29年11月16日
至 平成30年5月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第13期
(平成29年5月16日から平成29年6月15日まで)
第19期
(平成29年11月16日から平成29年12月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,325,761円費用控除後の配当等収益額A1,321,864円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,934,601円収益調整金額C2,069,401円
分配準備積立金額D23,983,729円分配準備積立金額D14,847,595円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,244,091円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,238,860円
当ファンドの期末残存口数F530,653,171口当ファンドの期末残存口数F214,642,488口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000607.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000849.72円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,061,306円収益分配金金額I=F×H/10,000429,284円
第14期
(平成29年6月16日から平成29年7月18日まで)
第20期
(平成29年12月16日から平成30年1月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,135,188円費用控除後の配当等収益額A1,235,047円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,902,791円収益調整金額C1,918,389円
分配準備積立金額D25,997,298円分配準備積立金額D14,439,974円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,035,277円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,593,410円
当ファンドの期末残存口数F525,842,322口当ファンドの期末残存口数F197,151,987口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000647.24円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000892.36円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,051,684円収益分配金金額I=F×H/10,000394,303円
第15期
(平成29年7月19日から平成29年8月15日まで)
第21期
(平成30年1月16日から平成30年2月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,276,510円費用控除後の配当等収益額A1,257,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,913,189円収益調整金額C2,130,974円
分配準備積立金額D28,048,922円分配準備積立金額D15,050,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,238,621円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D18,438,410円
当ファンドの期末残存口数F525,499,865口当ファンドの期末残存口数F196,945,765口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000689.59円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000936.20円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,050,999円収益分配金金額I=F×H/10,000393,891円
第16期
(平成29年8月16日から平成29年9月15日まで)
第22期
(平成30年2月16日から平成30年3月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,153,002円費用控除後の配当等収益額A1,333,391円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,842,008円収益調整金額C2,152,631円
分配準備積立金額D29,527,740円分配準備積立金額D15,911,787円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,522,750円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,397,809円
当ファンドの期末残存口数F513,285,596口当ファンドの期末残存口数F197,162,926口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000731.01円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000983.83円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,0001,026,571円収益分配金金額I=F×H/10,000394,325円
第17期
(平成29年9月16日から平成29年10月16日まで)
第23期
(平成30年3月16日から平成30年4月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,216,920円費用控除後の配当等収益額A1,286,940円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,063,495円収益調整金額C2,168,965円
分配準備積立金額D13,440,315円分配準備積立金額D16,803,695円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,720,730円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,259,600円
当ファンドの期末残存口数F218,034,077口当ファンドの期末残存口数F196,843,127口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000766.88円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,029.20円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000436,068円収益分配金金額I=F×H/10,000393,686円
第18期
(平成29年10月17日から平成29年11月15日まで)
第24期
(平成30年4月17日から平成30年5月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A1,312,981円費用控除後の配当等収益額A669,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C2,044,224円収益調整金額C2,177,859円
分配準備積立金額D13,963,260円分配準備積立金額D17,581,632円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,320,465円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,429,485円
当ファンドの期末残存口数F214,323,102口当ファンドの期末残存口数F195,788,585口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000808.14円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,043.44円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000428,646円収益分配金金額I=F×H/10,000391,577円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成29年5月16日
至 平成29年11月15日
当期
自 平成29年11月16日
至 平成30年5月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成29年5月16日
至 平成29年11月15日
当期
自 平成29年11月16日
至 平成30年5月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成29年11月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△501,256
合計△501,256

当期(平成30年5月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△164,019
合計△164,019

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成29年11月15日現在)
当期
(平成30年5月15日現在)
1口当たり純資産額0.9571円0.9223円
(1万口当たり純資産額)(9,571円)(9,223円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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