有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和1年5月16日-令和1年11月15日)

【提出】
2020/02/14 9:03
【資料】
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【項目】
51項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
前期
2019年5月15日現在
当期
2019年11月15日現在
1.元本の推移
期首元本額178,597,415円181,975,524円
期中追加設定元本額10,950,482円83,147,142円
期中一部解約元本額7,572,373円101,140,302円
2.受益権の総数181,975,524口163,982,364口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,284,864円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,760,620円であります。
 
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 2018年11月16日
至 2019年5月15日
当期
自 2019年5月16日
至 2019年11月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第31期
(2018年11月16日から2018年12月17日まで)
第37期
(2019年5月16日から2019年6月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A666,892円費用控除後の配当等収益額A586,958円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,250,798円収益調整金額C4,002,528円
分配準備積立金額D16,635,044円分配準備積立金額D15,928,720円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,552,734円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,518,206円
当ファンドの期末残存口数F178,213,434口当ファンドの期末残存口数F164,759,094口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,153.26円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,245.33円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000356,426円収益分配金金額I=F×H/10,000329,518円
第32期
(2018年12月18日から2019年1月15日まで)
第38期
(2019年6月18日から2019年7月16日まで)
費用控除後の配当等収益額A618,999円費用控除後の配当等収益額A566,514円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,245,056円収益調整金額C7,376,149円
分配準備積立金額D16,831,724円分配準備積立金額D15,533,513円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,695,779円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D23,476,176円
当ファンドの期末残存口数F177,158,742口当ファンドの期末残存口数F186,964,835口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,168.20円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,255.64円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000354,317円収益分配金金額I=F×H/10,000373,929円
第33期
(2019年1月16日から2019年2月15日まで)
第39期
(2019年7月17日から2019年8月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A686,576円費用控除後の配当等収益額A694,652円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,335,027円収益調整金額C10,993,191円
分配準備積立金額D17,090,721円分配準備積立金額D15,049,093円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,112,324円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,736,936円
当ファンドの期末残存口数F177,892,822口当ファンドの期末残存口数F210,759,242口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,186.79円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,268.58円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000355,785円収益分配金金額I=F×H/10,000421,518円
第34期
(2019年2月16日から2019年3月15日まで)
第40期
(2019年8月16日から2019年9月17日まで)
費用控除後の配当等収益額A653,831円費用控除後の配当等収益額A514,728円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C3,254,028円収益調整金額C8,469,642円
分配準備積立金額D16,910,351円分配準備積立金額D11,621,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,818,210円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,605,445円
当ファンドの期末残存口数F172,817,827口当ファンドの期末残存口数F160,905,426口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,204.62円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,280.58円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000345,635円収益分配金金額I=F×H/10,000321,810円
第35期
(2019年3月16日から2019年4月15日まで)
第41期
(2019年9月18日から2019年10月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A606,644円費用控除後の配当等収益額A512,694円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,001,579円収益調整金額C8,211,536円
分配準備積立金額D17,164,678円分配準備積立金額D11,223,439円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,772,901円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,947,669円
当ファンドの期末残存口数F178,673,640口当ファンドの期末残存口数F154,173,348口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,218.58円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,293.83円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000357,347円収益分配金金額I=F×H/10,000308,346円
第36期
(2019年4月16日から2019年5月15日まで)
第42期
(2019年10月16日から2019年11月15日まで)
費用控除後の配当等収益額A556,950円費用控除後の配当等収益額A463,674円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C4,407,066円収益調整金額C10,031,480円
分配準備積立金額D17,413,975円分配準備積立金額D10,857,376円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,377,991円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D21,352,530円
当ファンドの期末残存口数F181,975,524口当ファンドの期末残存口数F163,982,364口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,229.71円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,302.11円
10,000口当たり分配金額H20.00円10,000口当たり分配金額H20.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000363,951円収益分配金金額I=F×H/10,000327,964円
 
(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 2018年11月16日
至 2019年5月15日
当期
自 2019年5月16日
至 2019年11月15日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、金利リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左
 
Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 2018年11月16日
至 2019年5月15日
当期
自 2019年5月16日
至 2019年11月15日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(2019年5月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券98,228
合計98,228
 
当期(2019年11月15日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
投資信託受益証券△2,396,046
合計△2,396,046
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(2019年5月15日現在)
当期
(2019年11月15日現在)
1口当たり純資産額0.9380円0.9588円
(1万口当たり純資産額)(9,380円)(9,588円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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