1379 ホクト

1379
2026/08/14
時価
665億円
PER 予
11.91倍
2010年以降
赤字-41.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.97倍
2010年以降
0.82-1.72倍
(2010-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
8.14%
ROA 予
4.54%
資料
Link
CSV,JSON

ホクト(1379)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
422億7700万
2009年3月31日 +7.62%
454億9700万
2009年12月31日 -21.96%
355億400万
2010年3月31日 +37.14%
486億9000万
2010年6月30日 -78.35%
105億4000万
2010年9月30日 +109.13%
220億4200万
2010年12月31日 +74.01%
383億5500万
2011年3月31日 +33.43%
511億7800万
2011年6月30日 -80.02%
102億2300万
2011年9月30日 +111.07%
215億7800万
2011年12月31日 +75.21%
378億700万
2012年3月31日 +36.21%
514億9700万
2012年6月30日 -80.45%
100億6600万
2012年9月30日 +98.26%
199億5700万
2012年12月31日 +79.12%
357億4600万
2013年3月31日 +35.41%
484億200万
2013年6月30日 -78.67%
103億2600万
2013年9月30日 +117.16%
224億2400万
2013年12月31日 +86.92%
419億1400万
2014年3月31日 +36.05%
570億2500万
2014年6月30日 -79.02%
119億6400万
2014年9月30日 +114.71%
256億8800万
2014年12月31日 +77.49%
455億9300万
2015年3月31日 +33.68%
609億4900万
2015年6月30日 -79.45%
125億2400万
2015年9月30日 +116.9%
271億6500万
2015年12月31日 +68.65%
458億1400万
2016年3月31日 +33.12%
609億8700万
2016年6月30日 -79.65%
124億800万
2016年9月30日 +110.4%
261億600万
2016年12月31日 +80.65%
471億6000万
2017年3月31日 +33.84%
631億1900万
2017年6月30日 -78.97%
132億7500万
2017年9月30日 +109.26%
277億7900万
2017年12月31日 +75.96%
488億7900万
2018年3月31日 +36.88%
669億700万
2018年6月30日 -79.41%
137億7400万
2018年9月30日 +116.94%
298億8100万
2018年12月31日 +74.04%
520億400万
2019年3月31日 +34.96%
701億8300万
2019年6月30日 -77.58%
157億3800万
2019年9月30日 +104.24%
321億4300万
2019年12月31日 +66.29%
534億4900万
2020年3月31日 +33.25%
712億2000万
2020年6月30日 -76.62%
166億5100万
2020年9月30日 +101.85%
336億1000万
2020年12月31日 +64.95%
554億3900万
2021年3月31日 +33.28%
738億8900万
2021年6月30日 -79.29%
153億
2021年9月30日 +105.86%
314億9700万
2021年12月31日 +66.81%
525億3900万
2022年3月31日 +35.01%
709億3200万
2022年6月30日 -77.92%
156億6500万
2022年9月30日 +101.83%
316億1700万
2022年12月31日 +70.35%
538億5900万
2023年3月31日 +35.5%
729億8000万
2023年6月30日 -76.91%
168億4900万
2023年9月30日 +106.91%
348億6200万
2023年12月31日 +68.03%
585億7900万
2024年3月31日 +35.59%
794億2600万
2024年6月30日 -77.56%
178億2500万
2024年9月30日 +101.95%
359億9800万
2024年12月31日 +71.13%
616億500万
2025年3月31日 +34.9%
831億400万
2025年6月30日 -77.71%
185億2400万
2025年9月30日 +105.57%
380億8000万
2025年12月31日 +67.3%
637億900万
2026年3月31日 +34.86%
859億1500万
2026年6月30日 -77.49%
193億4300万

個別

2008年3月31日
367億8000万
2009年3月31日 +7.72%
396億1900万
2010年3月31日 +4.42%
413億7100万
2011年3月31日 +3.59%
428億5500万
2012年3月31日 -3.7%
412億6800万
2012年9月30日 -64.48%
146億6000万
2013年3月31日 +154.28%
372億7700万
2014年3月31日 +13.85%
424億3900万
2015年3月31日 +2.59%
435億3800万
2016年3月31日 +0.11%
435億8400万
2017年3月31日 +3.94%
453億300万
2018年3月31日 +4.84%
474億9600万
2019年3月31日 +4.25%
495億1600万
2019年9月30日 -55.99%
217億9300万
2020年3月31日 +131.72%
504億9800万
2021年3月31日 +4.84%
529億4200万
2021年9月30日 -60.25%
210億4300万
2022年3月31日 +133.28%
490億9000万
2022年9月30日 -58.92%
201億6800万
2023年3月31日 +146.91%
497億9600万
2023年9月30日 -54.12%
228億4500万
2024年3月31日 +138.93%
545億8400万
2024年9月30日 -56.3%
238億5100万
2025年3月31日 +142.62%
578億6700万
2026年3月31日 +1.76%
588億8600万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)38,08085,915
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,10110,054
2026/06/25 15:38
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、提出会社を中心とする「国内きのこ事業」と「海外きのこ事業」「加工品事業」「化成品事業」の4つを報告セグメントとしております。「国内きのこ事業」につきましては、国内における「ブナシメジ」、「エリンギ」及び「マイタケ」を中心としたきのこ製品の生産・販売を行い、「海外きのこ事業」につきましては、海外における「ブナシメジ」、「エリンギ」及び「マイタケ」を中心としたきのこ製品の生産・販売を行っております。「加工品事業」につきましては、きのこを使用した加工食品やカレー・スープなど各種レトルトパウチ食品の製造・販売、及びサプリメントの販売を行っております。また、「化成品事業」につきましては、包装資材及び農業資材の製造・販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:38
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。
2026/06/25 15:38
#4 事業等のリスク
(4) 業績の季節変動に関するリスク
当社グループの商品は、きのこという商材としての特性から、例年春から夏にかけては需要が低調に推移し単価は安く、秋から冬にかけては需要が拡大することから単価も上昇するという傾向が顕著です。したがって、当社グループの売上高及び営業利益は、需要拡大期にあたる第3四半期及び第4四半期に増加する傾向があります。そのため、特定の四半期業績のみによって通期の業績見通しを判断することは困難であります。
なお、2026年3月期の当社グループの業績は以下のとおりです。
2026/06/25 15:38
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:38
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 15:38
#7 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
※信託期間中の毎事業年度の所定の時期に、同年3月31日で終了する事業年度(初回は2020年3月31日で終了する事業年度。)における役位等に応じて、取締役に一定のポイントが付与されます(※)。取締役には、退任時に、ポイントの累積値(以下「累積ポイント」という。)に応じて当社株式等の交付等が行われます。なお、1ポイントは当社株式1株とします。ただし、信託期間中に当社株式の株式分割・株式併合等のポイントの調整を行うことが公正であると認められる事象が生じた場合、分割比率・併合比率等に応じて、1ポイントあたりの当社株式数の調整がなされます。
社外取締役以外の取締役には、毎事業年度の業績目標(連結売上高営業利益率、連結当期純利益)の達成度等に基づき0%~150%の範囲で変動する業績連動ポイントならびに役位に基づき固定的に付与される固定ポイントが付与され、社外取締役には固定ポイントが付与されます。
4.信託契約の内容
2026/06/25 15:38
#8 役員報酬(連結)
当事業年度の各取締役の固定報酬額につきましては、担当職務、年度業績、貢献度等を総合的に勘案し、代表取締役社長、社外取締役、常勤監査役で構成する報酬諮問委員会にて協議のうえ、取締役会より一任された代表取締役社長水野雅義が決定しております。委任された理由は当社全体の業績等を勘案しつつ、各取締役の担当部門について評価を行うには代表取締役が適していると判断したためであります。なお、その権限を行使するに際しての裁量の範囲は特段の制限はないものとしております。また、各監査役の報酬は、監査役の協議により決定しております。上述の基本方針は、2022年5月13日開催の取締役会において決議しております。取締役会は当事業年度に係る取締役の個人別の報酬等について、報酬等の内容の決定方法及び決定された報酬等の内容が、当該決定方針と整合していることを確認しており、当該決定方針に沿うものであると判断しております。
なお、2019年6月21日開催の第56回定時株主総会におきまして、2009年6月26日開催の第46回定時株主総会において承認いただいた取締役の報酬限度額(年額300百万円以内。ただし、使用人分給与は含まない)とは別枠で、取締役を対象に、中長期的な視点で株主の皆様と利益意識を共有し、中長期的な視野での業績や株価を意識した経営を動機づけることを目的とし、株式報酬制度を新たに導入することを決議いただいております。この制度は、取締役(定款に定める取締役の員数は15名以内で、本有価証券報告書提出日現在は7名)を対象とし、業績に連動しない固定株式報酬と業績に連動する株式報酬で構成されております。業績連動部分に関しましては、業績連動報酬に係る指標である「連結売上高営業利益率」及び「連結当期純利益」の達成度に応じてポイントを付与することとしております。この指標を選択した理由としましては、当社グループは安定的な増収・増益を基本目標とし、より高い収益性を確保するという経営観点を重視しているためであります。なお、株式の交換にあたっては、1ポイントにつき当社普通株式1株として換算します。また、対象期間(3事業年度)ごとの当社取締役への報酬として拠出する金員の上限は230百万円、取締役に付与される1事業年度あたりのポイント総数の上限は49,000ポイントであります。報酬額の水準については、外部専門機関の調査等を踏まえて、同地域及び同規模の企業と比較の上、優秀な経営人材を確保するため競争力のある水準を設定し、固定報酬と業績連動報酬の割合を決定しております。そして、上述2つの指標の達成度に応じて0%~150%の範囲で業績連動報酬(ポイント)を決定いたします。
また当事業年度の指標目標につきましては、連結売上高営業利益率5.1%及び連結当期純利益4,340百万円としておりましたが、目標に対する実績につきましては、連結売上高営業利益率8.2%及び連結当期純利益7,006百万円となりました。
2026/06/25 15:38
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、安定的な増収・増益を実現し高い収益性を確保する観点から、「連結売上高営業利益率」と「親会社株主に帰属する当期純利益」を最も重要な指標と位置づけ、目標の達成に努めてまいります。
なお、翌連結会計年度(2026年度)における目標値は、連結売上高営業利益率8.2%、親会社株主に帰属する当期純利益5,250百万円であります。
2026/06/25 15:38
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業部門におきましては、きのこ需要を喚起すべく、健康・美容・スポーツを3本柱とした「きのこで菌活」を提唱し、鮮度に拘った営業活動を行ってまいりました。引き続き、新中期経営計画に掲げた、新規開拓、エリア戦略などを推し進めるとともに、「プレミアムきのこ」と位置付ける当社の独自品種である霜降りひらたけについて、SNSを活用した認知向上や量販店舗でのプロモーションなどの施策を実施したこと等により、きのこの価格は堅調な動きとなりました。
以上の結果、国内きのこ事業全体の売上高は560億77百万円(前期比1.8%増)、セグメント利益は72億42百万円(同3.5%増)となりました。
「海外きのこ事業」
2026/06/25 15:38
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高329百万円346百万円
仕入高1,0551,220
2026/06/25 15:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。