有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 1,266,827百万円、当連結会計年度 1,409,710百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度 11,428百万円、当連結会計年度 10,665百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2024年3月31日) | 当連結会計年度 (2025年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 126,928 | 187,770 | |
| 仕掛品 | 180,228 | 184,340 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 208,858 | 195,690 | |
| 合計 | 516,014 | 567,800 |
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 1,266,827百万円、当連結会計年度 1,409,710百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度 11,428百万円、当連結会計年度 10,665百万円であります。