有価証券報告書-第97期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 764,330百万円、当連結会計年度 990,059百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度 2,616百万円、当連結会計年度 1,784百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年3月31日) | 当連結会計年度 (2022年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 84,675 | 107,754 | |
| 仕掛品 | 106,837 | 139,769 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 131,717 | 172,613 | |
| 合計 | 323,229 | 420,136 |
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 764,330百万円、当連結会計年度 990,059百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度 2,616百万円、当連結会計年度 1,784百万円であります。