有価証券報告書-第101期(2025/04/01-2026/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 1,409,710百万円、当連結会計年度 1,446,205百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度 10,665百万円、当連結会計年度 8,709百万円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2025年3月31日) | 当連結会計年度 (2026年3月31日) | ||
| 百万円 | 百万円 | ||
| 商品及び製品 | 187,770 | 204,270 | |
| 仕掛品 | 184,340 | 242,000 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 195,690 | 294,204 | |
| 合計 | 567,800 | 740,474 |
費用として認識された棚卸資産は、前連結会計年度 1,409,710百万円、当連結会計年度 1,446,205百万円であります。
費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度 10,665百万円、当連結会計年度 8,709百万円であります。