1802 大林組

1802
2026/03/27
時価
2兆6980億円
PER 予
15.42倍
2010年以降
赤字-57.78倍
(2010-2025年)
PBR
2.2倍
2010年以降
0.55-1.69倍
(2010-2025年)
配当 予
2.23%
ROE 予
14.24%
ROA 予
5.4%
資料
Link
CSV,JSON

大林組(1802)の構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
28億4100万
2009年3月31日 -15.35%
24億500万
2010年3月31日 -60.29%
9億5500万
2011年3月31日 +52.98%
14億6100万
2012年3月31日 +7.32%
15億6800万
2013年3月31日 -3.64%
15億1100万
2014年3月31日 -18.8%
12億2700万
2015年3月31日 +13.37%
13億9100万
2016年3月31日 +26.1%
17億5400万
2017年3月31日 +18.07%
20億7100万
2018年3月31日 +6.95%
22億1500万
2019年3月31日 -6.32%
20億7500万
2020年3月31日 -15.52%
17億5300万
2021年3月31日 -7.76%
16億1700万
2022年3月31日 +9.83%
17億7600万
2023年3月31日 +13.85%
20億2200万
2024年3月31日 +12.07%
22億6600万
2025年3月31日 +15.36%
26億1400万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物は定額法)を採用している。
また、在外連結子会社は主として定額法を採用している。
2025/06/19 16:20
#2 保有目的の変更による固定資産から販売用不動産への振替に関する注記(連結)
※12 固定資産として保有していた下記の資産を保有目的の変更により、販売用不動産に振り替えている。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
建物・構築物(純額)4,196百万円21,516百万円
機械、運搬具及び工具器具備品(純額)95414
2025/06/19 16:20
#3 担保に供している資産の注記(連結)
(1) 担保に供している資産は、次のとおりである。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
流動資産(その他)-百万円850百万円
建物・構築物(純額)1,9351,865
機械、運搬具及び工具器具備品(純額)17,94816,611
(注) 投資有価証券のうち4,875百万円(前連結会計年度は4,640百万円)は、関連会社の債務の担保目的で差し入れたものである。
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産
2025/06/19 16:20
#4 減損損失に関する注記(連結)
不動産価格の下落及び収益性の低下等により、上記の資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4,832百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、次のとおりである。
開発事業用不動産 1,865(うち土地1,700、建物・構築物164、機械、運搬具及び工具器具備品0)百万円
開発目的に用途を変更した不動産 1,400(うち土地1,398、建物・構築物1)百万円
賃貸事業用不動産 602(うち建物・構築物598、機械、運搬具及び工具器具備品4)百万円
販売目的に用途を変更した不動産 508(うち土地294、建物・構築物213、機械、運搬具及び工具器具備品0)百万円
アスファルトプラント設備 449(うち土地404、建物・構築物37、機械、運搬具及び工具器具備品7)百万円
遊休不動産 5(うち土地5、建物・構築物0)百万円
なお、当該資産の回収可能価額は正味売却価額とした。正味売却価額は不動産鑑定評価基準等に基づいて算定した見積価額から処分費用見込額を差し引いて算定している。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/19 16:20
#5 特別目的会社の債務等に関する注記(連結)
(2) 上記のノンリコース借入金に対応する当該特別目的会社の資産の金額は、次のとおりである。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
固定資産
建物・構築物(純額)2,8754,356
機械、運搬具及び工具器具備品(純額)16,10127,292
(注)1 上記には、「※9 担保資産及び担保付債務」に記載の金額の一部が含まれている。
2 連結財務諸表上相殺消去されている子会社株式を当該特別目的会社の債務の担保目的で差し入
2025/06/19 16:20
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用している。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
2025/06/19 16:20

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。