四半期報告書-第123期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) |
| (1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間に、合同会社桜島開発を営業者とする匿名組合について、持分の取得により子会社 となったため、新たに連結の範囲に含めることとした。また、カジマ ヨーロッパ リミテッドの連結子会社1社について、持分の売却により関連会社となったため、連結の範囲から除外し持分法を適用することとした。 第2四半期連結会計期間に、カジマ ヨーロッパ リミテッドの連結子会社2社について、株式の取得により子会社となったため、新たに連結の範囲に含めることとした。また、カジマ ヨーロッパ ビー ヴイは清算したため、連結の範囲から除外した。 当第3四半期連結会計期間から、カジマ アジア パシフィック ホールディングス ピー ティー イー リミテッドの連結子会社1社及びカジマ オーストラリア ピー ティー ワイ リミテッドの連結子会社1社について、株式の取得により子会社となったため、新たに連結の範囲に含めることとした。 (2) 持分法適用の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間に、株式の取得により関連会社となった3社及び持分の売却により連結の範囲から除外した関連会社1社について、新たに持分法を適用している。 第2四半期連結会計期間に、株式又は持分の取得により関連会社となった3社について、新たに持分法を適用している。また、持分を売却した関連会社1社については、持分法適用の範囲から除外した。 当第3四半期連結会計期間から、株式の取得により子会社となった1社及び株式の追加取得により関連会社となった1社について、新たに持分法を適用している。 |