四半期報告書-第126期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) |
| (1) 連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間に、カジマ アジア パシフィック ホールディングス ピー ティー イー リミテッドの連結子会社2社について、株式の取得により子会社となったため、新たに連結の範囲に含めることとした。 第2四半期連結会計期間に、カジマ アジア パシフィック ホールディングス ピー ティー イー リミテッドの連結子会社1社について、株式の取得により子会社となったため、新たに連結の範囲に含めることとした。また、カジマ オーストラリア ピー ティー ワイ リミテッドの連結子会社1社については、清算したため、連結の範囲から除外した。 当第3四半期連結会計期間から、イートンリアルエステート株式会社及びカジマ ヨーロッパ リミテッドの連結子会社1社について、株式の取得により子会社となったため、新たに連結の範囲に含めることとした。また、カジマ ヨーロッパ リミテッドの連結子会社1社については、議決権所有割合の低下により関連会社となったため、連結の範囲から除外し持分法を適用することとした。 (2) 持分法適用の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間に、株式又は持分の取得により関連会社となった7社について、新たに持分法を適用している。 第2四半期連結会計期間に、株式の取得により関連会社となった1社について、新たに持分法を適用している。 当第3四半期連結会計期間から、株式の取得により関連会社となった2社及び議決権所有割合の低下により連結の範囲から除外した関連会社1社について、新たに持分法を適用している。また、持分を売却した関連会社2社については、持分法適用の範囲から除外した。 |