1942 関電工

1942
2026/05/07
時価
1兆4421億円
PER 予
21.51倍
2010年以降
6.8-52.84倍
(2010-2026年)
PBR
3.58倍
2010年以降
0.35-3.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.85%
ROE 予
16.66%
ROA 予
10.23%
資料
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関電工(1942)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
374億3200万
2013年6月30日 -82.63%
65億200万
2013年9月30日 +136.4%
153億7100万
2013年12月31日 +55.75%
239億4000万
2014年3月31日 +58.72%
379億9800万
2014年6月30日 -84.17%
60億1500万
2014年9月30日 +139.88%
144億2900万
2014年12月31日 +63.3%
235億6300万
2015年3月31日 +69.3%
398億9100万
2015年6月30日 -79.52%
81億7100万
2015年9月30日 +125.38%
184億1600万
2015年12月31日 +61.31%
297億600万
2016年3月31日 +52.8%
453億9000万
2016年6月30日 -86.11%
63億600万
2016年9月30日 +137.17%
149億5600万
2016年12月31日 +48.56%
222億1900万
2017年3月31日 +58.31%
351億7400万
2017年6月30日 -74.97%
88億400万
2017年9月30日 +106.91%
182億1600万
2017年12月31日 +52.62%
278億100万
2018年3月31日 +61.2%
448億1500万
2018年6月30日 -75.52%
109億6900万
2018年9月30日 +123.37%
245億200万
2018年12月31日 +44.78%
354億7300万
2019年3月31日 +50.48%
533億8100万
2019年6月30日 -77.7%
119億300万
2019年9月30日 +121.48%
263億6300万
2019年12月31日 +56.71%
413億1400万
2020年3月31日 +46.04%
603億3400万
2020年6月30日 -82.5%
105億5700万
2020年9月30日 +116.98%
229億700万
2020年12月31日 +59.76%
365億9600万
2021年3月31日 +36.51%
499億5800万
2021年6月30日 -85.02%
74億8400万
2021年9月30日 +124.88%
168億3000万
2021年12月31日 +45.46%
244億8100万
2022年3月31日 +48.47%
363億4600万
2022年6月30日 -80.29%
71億6300万
2022年9月30日 +149.34%
178億6000万
2022年12月31日 +52.07%
271億5900万
2023年3月31日 +53.08%
415億7500万
2023年6月30日 -81.53%
76億7700万
2023年9月30日 +146.39%
189億1500万
2023年12月31日 +61.04%
304億6000万
2024年3月31日 +50.76%
459億2200万
2024年6月30日 -81.43%
85億2700万
2024年9月30日 +156.5%
218億7200万
2024年12月31日 +59%
347億7600万
2025年3月31日 +56.57%
544億4900万
2025年6月30日 -77.72%
121億3300万
2025年9月30日 +99.41%
241億9500万
2025年12月31日 +39.78%
338億2000万
2026年3月31日 +48.59%
502億5200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)286,740671,888
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)25,88761,642
2025/06/23 10:56
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「設備工事業」は、電気・管工事その他設備工事全般に関する事業を行っている。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。
2025/06/23 10:56
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。
2025/06/23 10:56
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
東京電力グループ167,477設備工事業
2025/06/23 10:56
#5 事業等のリスク
(1)事業環境の変化
想定を上回る建設関連投資及び電力設備投資の減少等、事業環境に著しい変化が生じた場合には、業績等に影響を及ぼす可能性がある。なお、当社グループの売上高のうち、東京電力グループの割合は約3割である。
このリスクの対応については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載している。
2025/06/23 10:56
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメントその他(注1)合計
設備工事業
その他の収益(注2)-2,1642,164
外部顧客への売上高587,55310,873598,427
収益認識の時期
その他の収益(注2)-2,1642,164
外部顧客への売上高587,55310,873598,427
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電気機器販売業、不動産事業、リース業及び発電事業である。
2 「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入等である。
2025/06/23 10:56
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいている。2025/06/23 10:56
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2025/06/23 10:56
#9 役員報酬(連結)
賞与は、短期的な業績に連動する報酬と位置付け、以下の方法により決定した額を、毎年一定の時期に支払うこととしている。
(ⅰ)重要な業績評価項目である連結営業利益及び連結売上高をKPIとして設定
(ⅱ)各KPIの対前年度比増減率に対応した係数を設定し、前年度賞与支給額に乗じて職責ごとの基礎支給額を算出
2025/06/23 10:56
#10 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
(3)当社の主要借入先(借入額が直近事業年度の連結総資産の1%超の借入先)の業務執行者
(4)当社の主要取引先(取引額が直近事業年度の連結売上高の1%超の取引先)の業務執行者または当社を主要取引先とする会社の業務執行者
(5)当社の会計監査人の代表社員または社員
2025/06/23 10:56
#11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②数値目標(2026年度)
連結売上高7,160億円ROE10%超
連結営業利益670億円ROIC10%超
配当性向40%程度温室効果ガス排出量※2020年度比△18%
※対象:Scope1,2
(3)経営成績
2025/06/23 10:56
#12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の事業の業績は、売上高110億8千5百万円(前連結会計年度比2億1千2百万円増)、営業利益19億5千5百万円(前連結会計年度比4千5百万円減)となった。
当社グループの売上高総額に対する割合が100分の10以上の相手先別の売上高及びその割合は、次のとおりである。
2025/06/23 10:56
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていない。
2 持分法の適用に関する事項
2025/06/23 10:56

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