三機工業(1961)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 1200万
- 2013年9月30日 +133.33%
- 2800万
- 2013年12月31日 +64.29%
- 4600万
- 2014年3月31日 +36.96%
- 6300万
- 2014年6月30日 -88.89%
- 700万
- 2014年9月30日 +214.29%
- 2200万
- 2014年12月31日 +59.09%
- 3500万
- 2015年3月31日 +37.14%
- 4800万
- 2015年6月30日 -79.17%
- 1000万
- 2015年9月30日 +70%
- 1700万
- 2015年12月31日 +205.88%
- 5200万
- 2016年3月31日 ±0%
- 5200万
- 2016年6月30日 -73.08%
- 1400万
- 2016年9月30日 +42.86%
- 2000万
- 2016年12月31日 +25%
- 2500万
- 2017年3月31日 -12%
- 2200万
- 2017年6月30日 +77.27%
- 3900万
- 2017年9月30日 +7.69%
- 4200万
- 2017年12月31日 +26.19%
- 5300万
- 2018年3月31日 -7.55%
- 4900万
- 2018年6月30日 -24.49%
- 3700万
- 2018年9月30日 -29.73%
- 2600万
- 2018年12月31日 +7.69%
- 2800万
- 2019年3月31日 +85.71%
- 5200万
- 2019年6月30日 +26.92%
- 6600万
- 2019年9月30日 +3.03%
- 6800万
- 2019年12月31日 +14.71%
- 7800万
- 2020年3月31日 +67.95%
- 1億3100万
- 2020年6月30日
- -900万
- 2020年9月30日
- -800万
- 2020年12月31日
- -100万
- 2021年3月31日
- 4000万
- 2021年6月30日
- -900万
- 2021年9月30日 -11.11%
- -1000万
- 2021年12月31日 -90%
- -1900万
- 2022年3月31日
- 600万
- 2022年6月30日
- -1500万
- 2022年9月30日 -73.33%
- -2600万
- 2022年12月31日 -23.08%
- -3200万
- 2023年3月31日
- -1100万
- 2023年6月30日 -27.27%
- -1400万
- 2023年9月30日 -42.86%
- -2000万
- 2023年12月31日 -20%
- -2400万
- 2024年3月31日
- -600万
- 2024年9月30日
- 200万
- 2024年12月31日 +800%
- 1800万
- 2025年3月31日 +238.89%
- 6100万
- 2025年6月30日 -95.08%
- 300万
- 2025年9月30日 +266.67%
- 1100万
- 2025年12月31日 +154.55%
- 2800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント利益又は損失(△)の調整額△18百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△650百万円、社内上各セグメントに配賦した金利負担の戻入額519百万円、各セグメントに帰属する固定資産除却損等を特別損益に計上したことによる調整額111百万円が含まれております。なお、全社損益の主なものは、各セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2025/06/25 11:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額382百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益△1,061百万円、社内上各セグメントに配賦した金利負担の戻入額511百万円、各セグメントに帰属する損害賠償金等を特別損失に計上したことによる調整額931百万円が含まれております。なお、全社損益の主なものは、各セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2025/06/25 11:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法2025/06/25 11:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお、セグメント資産及び負債については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象としていないため、記載しておりません。 - #4 役員報酬(連結)
- (注)1.業績連動報酬として取締役に対して役員賞与を支給しております。業績連動報酬の額の算定の基礎として選定した業績指標の内容は、中期経営計画等で掲げた業績指標(売上高、売上総利益、経常利益)であり、また、当該業績指標を選定した理由は、中期経営計画等の達成度合いに従って役員賞与の額を算出することが株主の皆さまと利益を共有するために最も適していると判断したためであります。業績連動報酬の算定方法は、当該業績指標の水準等を基本指標とし、これに取締役の個人別の定量、定性両面の評価も総合的に勘案し算出いたします。なお、当事業年度の当該業績指標に関する実績は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ②連結損益及び包括利益計算書」に記載のとおりであります。2025/06/25 11:12
2.業績連動報酬には、役員賞与引当金繰入額として取締役分235百万円が含まれております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前連結会計年度との主な増減要因については「(1)経営成績等の状況の概要 ①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。2025/06/25 11:12
(注)各利益項目の率は、売上高に対する利益率を表しております。(単位:億円) (率) (14.2%) (15.6%) (18.8%) (3.2%) 経常利益 62 127 230 103 (率) (3.3%) (5.7%) (9.1%) (3.4%)
当期は次の施策を実施してまいりました。