1982 日比谷総合設備

1982
2026/08/21
時価
1290億円
PER 予
13.91倍
2010年以降
5.92-21.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.68倍
2010年以降
0.38-1.89倍
(2010-2026年)
配当 予
3.75%
ROE 予
12.08%
ROA 予
9.13%
資料
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日比谷総合設備(1982)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
612億2200万
2009年3月31日 -1.74%
601億5900万
2009年12月31日 -34.26%
395億5100万
2010年3月31日 +57.72%
623億7800万
2010年6月30日 -82.8%
107億2700万
2010年9月30日 +115.56%
231億2300万
2010年12月31日 +54.12%
356億3700万
2011年3月31日 +63.59%
583億
2011年6月30日 -81.94%
105億2900万
2011年9月30日 +117.31%
228億8100万
2011年12月31日 +63.91%
375億400万
2012年3月31日 +62.43%
609億1900万
2012年6月30日 -76.74%
141億6800万
2012年9月30日 +106.11%
292億100万
2012年12月31日 +44.16%
420億9500万
2013年3月31日 +57.55%
663億2200万
2013年6月30日 -81.43%
123億1900万
2013年9月30日 +113.03%
262億4300万
2013年12月31日 +58.44%
415億7900万
2014年3月31日 +67.07%
694億6600万
2014年6月30日 -83.21%
116億6600万
2014年9月30日 +140.91%
281億400万
2014年12月31日 +54.97%
435億5300万
2015年3月31日 +63.78%
713億2900万
2015年6月30日 -83.41%
118億3300万
2015年9月30日 +130.31%
272億5200万
2015年12月31日 +68.15%
458億2400万
2016年3月31日 +73.27%
794億100万
2016年6月30日 -82.16%
141億6800万
2016年9月30日 +108.82%
295億8600万
2016年12月31日 +61.02%
476億3800万
2017年3月31日 +64.55%
783億8700万
2017年6月30日 -81.6%
144億2000万
2017年9月30日 +92.13%
277億500万
2017年12月31日 +55.85%
431億7700万
2018年3月31日 +54.8%
668億3800万
2018年6月30日 -80.39%
131億600万
2018年9月30日 +105.4%
269億2000万
2018年12月31日 +63.92%
441億2800万
2019年3月31日 +58.71%
700億3500万
2019年6月30日 -84.1%
111億3400万
2019年9月30日 +156.67%
285億7800万
2019年12月31日 +64.56%
470億2800万
2020年3月31日 +61.37%
758億9000万
2020年6月30日 -79.8%
153億2900万
2020年9月30日 +108.04%
318億9100万
2020年12月31日 +53.51%
489億5500万
2021年3月31日 +49.36%
731億1900万
2021年6月30日 -78.77%
155億2000万
2021年9月30日 +114.5%
332億9100万
2021年12月31日 +55.74%
518億4600万
2022年3月31日 +45.62%
754億9700万
2022年6月30日 -83.48%
124億7300万
2022年9月30日 +129.41%
286億1400万
2022年12月31日 +79.16%
512億6500万
2023年3月31日 +63.81%
839億7800万
2023年6月30日 -80.75%
161億6500万
2023年9月30日 +104.21%
330億1000万
2023年12月31日 +63.87%
540億9500万
2024年3月31日 +54.84%
837億6200万
2024年6月30日 -79.06%
175億4300万
2024年9月30日 +114.67%
376億6000万
2024年12月31日 +50.82%
567億9900万
2025年3月31日 +58.08%
897億8600万
2025年6月30日 -78.75%
190億8100万
2025年9月30日 +112.47%
405億4200万
2025年12月31日 +58.69%
643億3600万
2026年3月31日 +46.23%
940億8000万
2026年6月30日 -81.03%
178億4800万

個別

2008年3月31日
503億4700万
2009年3月31日 -1.81%
494億3400万
2010年3月31日 +7.84%
533億800万
2011年3月31日 -9.69%
481億4000万
2012年3月31日 +6.33%
511億8900万
2013年3月31日 +11.11%
568億7700万
2014年3月31日 +6.89%
607億9400万
2015年3月31日 +2.92%
625億7200万
2016年3月31日 +12.17%
701億8500万
2017年3月31日 -2.47%
684億4900万
2018年3月31日 -16.3%
572億9000万
2019年3月31日 +6.5%
610億1600万
2020年3月31日 +8.83%
664億500万
2021年3月31日 -3.35%
641億8100万
2022年3月31日 +4.55%
670億9900万
2023年3月31日 +9.64%
735億6700万
2024年3月31日 -1.98%
721億1000万
2025年3月31日 +11.38%
803億1600万
2026年3月31日 +7.44%
862億8800万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)40,54294,080
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)4,21111,877
(注)2026年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり中間(当期)純利益を算定しております。
2026/06/24 16:04
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
利益に関する影響度:小:~1億円以下、中:~10億円、大:10億円超
売上高に関する影響度:小:~10億円以下、中:~100億円、大:100億円超
1.5℃シナリオ
2026/06/24 16:04
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、各会社単位を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「設備工事事業」、「設備機器販売事業」及び「設備機器製造事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/24 16:04
#4 主要な顧客ごとの情報
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱竹中工務店12,681設備工事事業
2026/06/24 16:04
#5 事業等のリスク
(1)特定の取引先への依存に関するリスク
当社グループの売上高は、NTTグループへの依存度が高く、今後NTTグループの建設投資が何らかの理由で予想以上に変動・減少した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を与える可能性があります。
当社グループとしては、NTTグループの通信用建物に加えて、不動産再開発・データセンターや新規事業分野向けの受注活動を実施しております。また、NTTグループ向け工事で培ったリニューアル工事のスキル・ノウハウを活用し、他の顧客への受注拡大を図ります。
2026/06/24 16:04
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 16:04
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2026/06/24 16:04
#8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
※1 当社の主要な取引先とは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社に対する発注
金額が、当社の連結売上高の2%以上のものをいいます。
※2 当社を主要な取引先とするものとは、過去3事業年度のいずれかの年度において、当社か
2026/06/24 16:04
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
①第8次中期経営計画の振り返り
第8次中期経営計画の業績は、主要な指標(受注高・売上高・営業利益・当期純利益)におい
て計画を達成し、ROEは持続的に向上しました。
2026/06/24 16:04
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上のような取り組みの結果、受注高につきましては、堅調な需要動向に支えられ、業績予想(1,020億円)を上回る1,115億83百万円(前期比19.1%増)となりました。
売上高につきましては、前期からの豊富な繰越工事と当期受注の工事が順調に進捗し、概ね業績予想(943億円)の940億80百万円(前期比4.8%増)となりました。
利益につきましては、売上高の増加、生産性向上の取組みに加え、完成した一部工事の採算が改善したため利益率が上昇し、営業利益106億70百万円(前期比43.1%増)、経常利益114億66百万円(前期比40.9%増)となり、いずれも業績予想(営業利益94億円、経常利益102億円)を上回りました。
2026/06/24 16:04
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額
(単位:百万円)
前事業年度当事業年度
売上高70,57277,839
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
上記金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)一定の期間にわたり充足される履行義務による収益」の内容と同一であります。
2026/06/24 16:04
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度当連結会計年度
売上高70,57277,839
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは特定の工事契約において、一定の期間にわたり充足される履行義務については、工事ごとの実行予算に基づき見積られる工事原価総額と、それに対する発生原価総額の割合により決定される工事の進捗率に応じて認識します。
2026/06/24 16:04

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