1828 田辺工業

1828
2026/04/21
時価
258億円
PER 予
9.37倍
2010年以降
2.98-36.79倍
(2010-2025年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.24-1.12倍
(2010-2025年)
配当 予
3.82%
ROE 予
10.26%
ROA 予
6.07%
資料
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田辺工業(1828)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億1253万
2013年6月30日 -68.19%
6761万
2013年9月30日 +149.21%
1億6849万
2013年12月31日 +38.55%
2億3343万
2014年3月31日 +18.97%
2億7772万
2014年6月30日 -89.68%
2867万
2014年9月30日 +393.94%
1億4163万
2014年12月31日 +15.63%
1億6376万
2015年3月31日 +28.89%
2億1108万
2015年6月30日 -88.22%
2486万
2015年9月30日 +294.76%
9816万
2015年12月31日 +38.59%
1億3605万
2016年3月31日 +39.63%
1億8996万
2016年6月30日 -65.88%
6482万
2016年9月30日 +75.13%
1億1352万
2016年12月31日 +38.26%
1億5695万
2017年3月31日 +34.64%
2億1133万
2017年6月30日 -82.99%
3593万
2017年9月30日 +143.9%
8765万
2017年12月31日 +31.71%
1億1545万
2018年3月31日 +43.2%
1億6533万
2018年6月30日 -78.55%
3546万
2018年9月30日 +128.54%
8106万
2018年12月31日 +47.86%
1億1985万
2019年3月31日 +39.7%
1億6743万
2019年6月30日 -75.83%
4046万
2019年9月30日 +222.21%
1億3038万
2019年12月31日 +18.98%
1億5512万
2020年3月31日 +22.07%
1億8935万
2020年6月30日 -73.26%
5062万
2020年9月30日 +92.01%
9721万
2020年12月31日 +29.24%
1億2564万
2021年3月31日 +42.46%
1億7898万
2021年6月30日 -71.07%
5178万
2021年9月30日 +82.02%
9425万
2021年12月31日 +34.28%
1億2657万
2022年3月31日 +16.68%
1億4768万
2022年6月30日 -77.7%
3293万
2022年9月30日 +67%
5500万
2022年12月31日 +89.85%
1億441万
2023年3月31日 +21.22%
1億2657万
2023年6月30日 -80%
2530万
2023年9月30日 +93.18%
4889万
2023年12月31日 +46.46%
7160万
2024年3月31日 +28.94%
9233万
2024年6月30日 -53.92%
4254万
2024年9月30日 +81.94%
7741万
2024年12月31日 +40.17%
1億850万
2025年3月31日 +35.04%
1億4652万
2025年6月30日 -81.35%
2732万
2025年9月30日 +80.66%
4937万
2025年12月31日 +26.11%
6226万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)25,071,04850,832,166
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)1,848,8763,833,141
2025/06/24 13:22
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「表面処理事業」はタイ国において当社の連結子会社が表面処理(メッキ)事業を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
2025/06/24 13:22
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
デンカ㈱8,376,215設備工事事業
2025/06/24 13:22
#4 事業等のリスク
(2)表面処理事業の市場環境について
タイ国において表面処理事業を中心に行っておりますタナベタイランド社の売上高は、HDD部品表面処理の依存度が高く、当該部品の売上高が減少した場合、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。
(3)信用リスク
2025/06/24 13:22
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。2025/06/24 13:22
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計51,750,02550,685,641
その他」の区分の売上高92,332146,525
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高51,842,35850,832,166
(単位:千円)
2025/06/24 13:22
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 13:22
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
〈中期経営計画〉
当社グループは、2024年11月6日に公表いたしました中期経営計画「TRY2030」において、2030年3月期までを「更なる飛躍への変革の時期」と定め、連結売上高700億円、連結営業利益率8%以上、ROE12%以上を目標に掲げております。
(4)目標とする経営指標
2025/06/24 13:22
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
設備工事事業におきまして、当社グループの主要顧客である化学業界において次世代技術向けの電子材(新素材)生産プラント建設工事、半導体素材製造プラント建設工事等の半導体関連の設備工事、設備増強工事、定期修繕工事等を中心とした受注がありました。前期を下回る受注高とはなったものの、事業部門間の連携が大型案件の受注に寄与したこと等から、総じて堅調に推移しました。タイ国の表面処理事業は、HDD向け表面処理は依然として不調でありました。また、自動車部品向けの表面処理は総じて横ばいの状況のなか、EV用の需要は堅調であり、表面処理事業全体では前期を上回りました。売上高は、懸念されていた工事資材の納期長期化や物資不足等の影響は想定より少なく、大型案件をはじめとした工事の進捗は順調に推移しましたが、好調であった前期を若干下回る結果となりました。
この結果、受注高53,135百万円(前連結会計年度比2.9%減)、売上高50,832百万円(同1.9%減)となりました。
2025/06/24 13:22
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
設備工事事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/06/24 13:22
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損の兆候が認められたものの減損損失を計上しなかった資産グループに関しては、割引前将来キャッシュ・フローが検討対象とする固定資産の帳簿価額を上回っております。なお割引前将来キャッシュ・フローは、事業計画、その後の成長率並びに使用後の正味売却価額を基礎として見積りを行っています。
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、売上高、営業費用並びに成長率であります。売上高については直近の受注情報や過去の実績データ、営業費用については直近の生産実績データを基礎として算定しております。また成長率は、事業計画の策定において入手した情報を考慮して算定しております。
主要な仮定である売上高、営業費用並びに成長率は、見積りの不確実性が高く、受注・生産状況の変動に伴い、将来キャッシュ・フローの見積額が変動することにより、減損損失の計上が必要となる可能性がございます。
2025/06/24 13:22
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
減損の兆候が認められたものの減損損失を計上しなかった資産グループに関しては、割引前将来キャッシュ・フローが検討対象とする固定資産の帳簿価額を上回っております。なお割引前将来キャッシュ・フローは、事業計画、その後の成長率並びに使用後の正味売却価額を基礎として見積りを行っています。
割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、売上高、営業費用及び成長率であります。売上高については直近の受注情報や過去の実績データ、営業費用については直近の生産実績データを基礎として算定しております。また成長率は、事業計画の策定において入手した情報を考慮して算定しております。
主要な仮定である売上高、営業費用及び成長率は、見積りの不確実性が高く、受注・生産状況の変動に伴い、将来キャッシュ・フローの見積額が変動することにより、減損損失の計上が必要となる可能性があります。
2025/06/24 13:22
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
1.※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/24 13:22

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