有価証券報告書-第11期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
当社は、安定的且つ継続的な配当を実施していくことを基本方針としており、今後の経営環境を見据え、健全な経営基盤の維持と将来の事業展開に向けた内部留保の充実のため、業績に応じ配当性向(個別業績ベース)30%を目安に利益配分を行うこととしている。
また、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
当事業年度における剰余金の配当については、配当性向30%(個別業績ベース)を目安に行うとの方針に基づき、1株当たり5円(うち中間配当は0円)の配当を実施することとした。
なお、当社は取締役会の決議によって、中間配当を行うことができる旨を定款に定めている。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
また、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会である。
当事業年度における剰余金の配当については、配当性向30%(個別業績ベース)を目安に行うとの方針に基づき、1株当たり5円(うち中間配当は0円)の配当を実施することとした。
なお、当社は取締役会の決議によって、中間配当を行うことができる旨を定款に定めている。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成26年6月25日 定時株主総会決議 | 533 | 5.00 |