訂正有価証券報告書-第126期(2023/04/01-2024/03/31)
※8 減損損失
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(2)外食事業店舗につきましては、資産のグルーピングは、各店舗毎に行っております。
減損損失を計上した店舗は、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該
減少額を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、上記物件については、実質的な価値は
ないと考え、正味売却価額をゼロと評価しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
(2)外食事業店舗につきましては、資産のグルーピングは、各店舗毎に行っております。
減損損失を計上した店舗は、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該
減少額を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、上記物件については、実質的な価値は
ないと考え、正味売却価額をゼロと評価しております。
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
(1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 金額 | 場所 |
| 外食事業店舗 (連結子会社5物件) | 建物及び構築物 | 43百万円 | 東京都杉並区・板橋区・小金井市・多摩市・ 神奈川県平塚市 |
| 機械装置及び運搬具 | 3百万円 | ||
| 有形固定資産その他 (工具器具備品) | 5百万円 | ||
| 無形固定資産その他 (電話加入権、営業権) | 2百万円 | ||
| 投資その他の資産その他 (長期前払費用) | 4百万円 | ||
| 計 | 59百万円 | ||
(2)外食事業店舗につきましては、資産のグルーピングは、各店舗毎に行っております。
減損損失を計上した店舗は、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該
減少額を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、上記物件については、実質的な価値は
ないと考え、正味売却価額をゼロと評価しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(1)当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
| 用途 | 種類 | 金額 | 場所 |
| 外食事業店舗 (連結子会社9物件) | 建物及び構築物 | 83百万円 | 東京都北区・練馬区・中野区・東久留米市・ 町田市・小金井市・ 神奈川県厚木市・ 埼玉県川口市・ 群馬県太田市 |
| 機械装置及び運搬具 | 4百万円 | ||
| 有形固定資産その他 (工具器具備品) | 2百万円 | ||
| 無形固定資産その他 (電話加入権) | 0百万円 | ||
| 投資その他の資産その他 (長期前払費用) | 1百万円 | ||
| 計 | 92百万円 | ||
(2)外食事業店舗につきましては、資産のグルーピングは、各店舗毎に行っております。
減損損失を計上した店舗は、収益性が著しく低下したため帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該
減少額を特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、上記物件については、実質的な価値は
ないと考え、正味売却価額をゼロと評価しております。