- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/23 14:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、機械装置および営業用・配送用車両であります。
2020/06/23 14:00- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
一部の在外連結子会社においては、当連結会計年度の期首より、国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することとしました。なお、本基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に計上しております。
この結果、当連結会計年度末の連結貸借対照表において、有形固定資産に使用権資産(純額)1,200百万円、流動負債および固定負債のリース債務にそれぞれ70百万円、1,195百万円を計上しております。
当連結会計年度の連結損益計算書、連結キャッシュ・フロー計算書および1株当たり情報に与える影響は軽微であります。
2020/06/23 14:00- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
主な耐用年数は建物および構築物が5~50年、機械及び装置、車両運搬具および工具、器具及び備品が4~16年であります。
② 無形固定資産………………………………定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………………………………自己保有の固定資産に適用する減価償却方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………………………………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/23 14:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 8 | 百万円 | - | |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 〃 | - | |
| 土地 | 16 | 〃 | - | |
| 計 | 25 | 〃 | - | |
2020/06/23 14:00 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) | 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 197 | 〃 | 114 | 〃 |
| その他の固定資産 | 4 | 〃 | 1 | 〃 |
| 計 | 323 | 〃 | 496 | 〃 |
2020/06/23 14:00- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:百万円)
2020/06/23 14:00- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2019年3月31日) | 当連結会計年度(2020年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額(減損損失累計額を含む) | 148,276 | 百万円 | 152,411 | 百万円 |
2020/06/23 14:00- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2020/06/23 14:00- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たにAtici S.r.l.(イタリア)を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びにAtici S.r.l.株式の取得価額とAtici S.r.l.取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 51百万円 |
| 固定資産 | 1,018 〃 |
| のれん | 328 〃 |
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。
2020/06/23 14:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[投資活動によるキャッシュ・フロー]
投資活動によるキャッシュ・フローは、142億42百万円の支出となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出119億42百万円、投資有価証券の取得による支出9億52百万円によるキャッシュの減少であります。
[財務活動によるキャッシュ・フロー]
2020/06/23 14:00- #12 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社では外出自粛による内食需要の拡大でホームユース商品の需要は拡大しているものの、世界的な需要の大幅な低迷により、業務用事業、ファインケミカル事業および加工油脂事業において、大きな影響を受けております。
本感染症の収束時期を見通すことは困難であり、当社への影響も不透明な状況ではありますが、翌事業年度においては、本感染症に伴う国内外での消費低迷の影響が年間にわたり続くとの仮定のもと、当事業年度末における固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の影響が長期化した場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2020/06/23 14:00- #13 追加情報、連結財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の影響に関して、当社グループでは外出自粛による内食需要の拡大でホームユース商品の需要は拡大しているものの、世界的な需要の大幅な低迷により、業務用事業、ファインケミカル事業および加工油脂事業において、大きな影響を受けております。
本感染症の収束時期を見通すことは困難であり、当社グループへの影響も不透明な状況ではありますが、翌連結会計年度においては、本感染症に伴う国内外での消費低迷の影響が年間にわたり続くとの仮定のもと、当連結会計年度末における固定資産の減損および繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、本感染症の影響が長期化した場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。
2020/06/23 14:00- #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)……定額法
主な耐用年数は、建物及び構築物が5~50年、機械装置及び運搬具が4~16年であります。
2020/06/23 14:00- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
③ 貯蔵品………………………………………総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)……定額法
2020/06/23 14:00- #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)……定額法
主な耐用年数は、建物及び構築物が5~50年、機械装置及び運搬具が4~16年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)……………………定額法
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………………………………………………自己保有の固定資産に適用する減価償却方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
……………………………………………………………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
④ 使用権資産…………………………………………………リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/23 14:00