- 2802
- 2026/10/09
- 時価
- 5兆2787億円
- PER 予
- 41.73倍
- 2010年以降
- 13.36-60.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.65倍
- 2010年以降
- 0.73-6.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.93%
- ROE 予
- 15.94%
- ROA 予
- 6.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の特別損失 [テキストボックス]
- ※7.その他の特別損失2016/06/29 11:58
当事業年度において、その他の特別損失に含めております減損損失を計上した主な資産は以下のとおりです。
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2016/06/29 11:58
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 事業等のリスク
- 1.減損会計適用の影響2016/06/29 11:58
当社グループは、事業用の設備、不動産や企業買収などにより取得したのれんをはじめとする様々な有形・無形の固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待通りのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより、減損処理が必要となる場合があり、減損損失が発生した場合、当社グループの財政状態及び業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
2.繰延税金資産等 - #4 医薬事業構造改革費用
- ※6.医薬事業構造改革費用2016/06/29 11:58
当事業年度において、EAファーマ株式会社(旧、味の素製薬㈱。平成28年4月1日付にて発足)が消化器領域におけるスペシャリティファーマを目指し事業領域を特化することに伴い、当社の医薬製造用固定資産及び知的財産権にかかわる減損損失及び売却損として8,639百万円、味の素製薬㈱の持分について関係会社株式評価損等として5,052百万円、複数社に対する契約解消金等として6,666百万円を計上しております。
なお、医薬事業構造改革費用として、減損損失を計上した主な資産は以下のとおりです。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」及び「当期償却額」の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。
なお、減損損失の一部は医薬事業構造改革費用に含まれております。
3.特許権の減少は、医薬事業構造改革に係り味の素製薬㈱に無償譲渡したものであります。2016/06/29 11:58 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)2016/06/29 11:58
前連結会計年度において、減損損失を計上した主な資産は以下のとおりです。また、この他に440百万
円の減損損失を計上しております。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 11:58
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 外国税額控除繰越額 1,459 3,544 減損損失 1,575 2,687 未払賞与 2,128 2,002
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 11:58
(注)繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。(△:貸方)前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 期間費用 3,113 5,041 減損損失 5,801 4,955 連結会社間内部利益消去 4,723 4,817