訂正有価証券報告書-第72期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
(注)1. 回収可能価額を正味売却価額により算定している場合には主として路線評価額によっており、使用価値により算定している場合には、将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。
2.地域別の内訳は、日本39店舗、中国2店舗、台湾2店舗、米国1店舗です。
3.収益性が低下した事業資産および遊休資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。
| 場 所 | 用 途 | 種 類 | 減損損失 (百万円) | |
| ㈱壱番屋 | 店舗 | 建物等 | 441 | |
| レストラン | (注)1,2 | |||
| 大連ハウス食品社 | 工場、製造設備 | 建物、機械装置等 | 203 | |
| 中国 | (注)3 | |||
| 壱番屋香港社 | 店舗 | 建物等 | 90 | |
| 中国レストラン | (注)1,2 | |||
| ハウスフーズアメリカ社 | 店舗 | 建物等 | 19 | |
| 米国レストラン | (注)2,3 | |||
| 台湾壱番屋社 | 店舗 | 建物等 | 12 | |
| アジアレストラン | (注)1,2 | |||
| 壱番屋レストラン管理(中国)社 | 店舗 | 建物等 | 10 | |
| 中国レストラン | (注)1,2 | |||
(注)1. 回収可能価額を正味売却価額により算定している場合には主として路線評価額によっており、使用価値により算定している場合には、将来キャッシュ・フローを3.0%で割り引いて算定しております。
2.地域別の内訳は、日本39店舗、中国2店舗、台湾2店舗、米国1店舗です。
3.収益性が低下した事業資産および遊休資産を回収可能価額まで減額しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため割引計算はしておりません。