固定資産
連結
- 2017年11月30日
- 2628億7500万
- 2018年11月30日 -1.11%
- 2599億4600万
個別
- 2017年11月30日
- 1686億2000万
- 2018年11月30日 -0.78%
- 1673億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/28 10:24
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。
当連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費および有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用が含まれております。2019/02/28 10:24 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 流動資産 3,752百万円2019/02/28 10:24
固定資産 7,434百万円
資産合計 11,187百万円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法によっております。2019/02/28 10:24 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2019/02/28 10:24前連結会計年度
(自 2016年12月1日
至 2017年11月30日)当連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)機械装置及び運搬具 84百万円 68百万円 土地 - 51 建物及び構築物 2 17 その他 0 0 計 87 137 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2019/02/28 10:24前連結会計年度
(自 2016年12月1日
至 2017年11月30日)当連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)機械装置及び運搬具 723百万円 731百万円 建物及び構築物 254 240 その他 84 43 計 1,062 1,016 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳額2019/02/28 10:24
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりでありま
す。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/02/28 10:24
(単位:百万円) - #9 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 事業譲渡による収入との関係は次のとおりであります。2019/02/28 10:24
流動資産 3,752百万円 固定資産 7,434 流動負債 △10,753 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/28 10:24
(注)前連結会計年度および当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以前連結会計年度(2017年11月30日) 当連結会計年度(2018年11月30日) 退職給付に係る資産 △3,905 △3,462 固定資産評価差額 △713 △735 買換資産圧縮積立金 △1,200 △1,212
下の項目に含まれております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益が335億86百万円、減価償却費が182億15百万円、法人税等の支払いが92億29百万円となったことなどから417億78百万円の収入(前期は272億34百万円の収入)となりました。2019/02/28 10:24
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出が292億17百万円、事業譲渡による収入が83億9百万円となったことなどから201億99百万円の支出(前期は314億21百万円の支出)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いが55億14百万円、自己株式の取得による支出が92億78百万円となったことなどから、152億93百万円の支出(前期は40億10百万円の収入)となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2019/02/28 10:24
前連結会計年度(自 2016年12月1日至 2017年11月30日) 当連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 期首残高 1,163百万円 1,120百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 0 時の経過による調整額 7 7 - #13 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額43,553百万円には、主として、全社資産50,036百万円、セグメント間の債権と債務の相殺消去額△5,179百万円が含まれております。全社資産の主なものは当社での余資運用資金(現金及び預金ならびに有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等であります。2019/02/28 10:24
(3)その他の項目の減価償却費の調整額242百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額130百万円は、主として、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
ソフトウエア 5年
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/02/28 10:24