四半期報告書-第107期第2四半期(平成31年3月1日-令和1年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△3,458百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△3,299百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2019年度からの3年間を対象とする中期経営計画に基づき、より経営責任の
領域に即した事業活動を展開するため、グループの事業推進体制を以下のとおり変更しております。
◇事業区分の変更
・従来の「調味料事業」に「加工食品事業」のアヲハタ株式会社部分以外を移管し、「調理・調味料事業」に
名称を変更
・「加工食品事業」に含まれていたアヲハタ株式会社部分を「フルーツ ソリューション事業」として独立
・「物流システム事業」に含まれていた賃貸に関わる取引を「共通事業」に移管し、「物流事業」に名称を変更
◇全社費用について
・各事業に按分できない費用(本社経費など)を全社費用として区分
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを
開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、「調理・調味料」で減損損失を550百万円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2017年12月1日 至 2018年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 調理・ 調味料 | サラダ・惣菜 | タマゴ | フルーツ ソリューション | ファインケミカル | 物流 | 共通 | 合計 | 調整額(注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 91,338 | 61,198 | 49,588 | 8,172 | 4,798 | 67,000 | 2,906 | 285,004 | - | 285,004 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 3,458 | 55 | 2,245 | 162 | 160 | 15,342 | 4,995 | 26,418 | △26,418 | - |
| 計 | 94,796 | 61,253 | 51,833 | 8,334 | 4,959 | 82,342 | 7,902 | 311,422 | △26,418 | 285,004 |
| セグメント利益 | 9,777 | 1,927 | 3,865 | 542 | 377 | 2,158 | 771 | 19,420 | △3,458 | 15,961 |
(注)1.セグメント利益の調整額△3,458百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 調理・ 調味料 | サラダ・惣菜 | タマゴ | フルーツ ソリューション | ファインケミカル | 物流 | 共通 | 合計 | 調整額(注)1 | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注)2 | |
| 売上高 | ||||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 91,770 | 44,263 | 49,038 | 7,857 | 4,261 | 69,216 | 2,577 | 268,986 | - | 268,986 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 3,180 | 64 | 1,850 | 505 | 232 | 15,387 | 4,896 | 26,117 | △26,117 | - |
| 計 | 94,950 | 44,328 | 50,888 | 8,362 | 4,494 | 84,604 | 7,474 | 295,103 | △26,117 | 268,986 |
| セグメント利益 | 10,803 | 1,164 | 4,025 | 121 | 377 | 2,114 | 781 | 19,387 | △3,299 | 16,088 |
(注)1.セグメント利益の調整額△3,299百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれており
ます。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2019年度からの3年間を対象とする中期経営計画に基づき、より経営責任の
領域に即した事業活動を展開するため、グループの事業推進体制を以下のとおり変更しております。
◇事業区分の変更
・従来の「調味料事業」に「加工食品事業」のアヲハタ株式会社部分以外を移管し、「調理・調味料事業」に
名称を変更
・「加工食品事業」に含まれていたアヲハタ株式会社部分を「フルーツ ソリューション事業」として独立
・「物流システム事業」に含まれていた賃貸に関わる取引を「共通事業」に移管し、「物流事業」に名称を変更
◇全社費用について
・各事業に按分できない費用(本社経費など)を全社費用として区分
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを
開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、「調理・調味料」で減損損失を550百万円計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。