有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/03/15 16:21
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 投資資本の金額は固定資産の帳簿価額であります。2019/03/15 16:21
2 帳簿価額のうち「その他」は、構築物(合計222,924千円)、車両運搬具(合計21,714千円)、工具、器具及び備品(合計194,810千円)、建設仮勘定(合計92,698千円)及びソフトウェア仮勘定(合計39,733千円)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2019/03/15 16:21
(1) 有形固定資産(リースにより使用する資産を除く) - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
2019/03/15 16:21前事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)店舗設備の売却に伴う売却損 ― 千円 1,642千円 車両の売却に伴う売却損 ― 403 合計 ― 2,046 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2019/03/15 16:21前事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)車両の売却に伴う売却益 304千円 757千円 店舗設備の売却に伴う売却益 1,695 ― 合計 2,000 757 - #6 固定資産廃棄損に関する注記
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりです。
2019/03/15 16:21前事業年度
(自 2017年1月1日
至 2017年12月31日)当事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日)店舗閉鎖等に伴う店舗設備廃棄損等 33,334千円 26,041千円 工場の設備等の廃棄に伴う廃棄損等 2,409 1,527 合計 35,743 27,569 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/15 16:21
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/03/15 16:21
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 資産除去債務に対応する費用 △17,215千円 △28,875千円 固定資産圧縮積立金 △19,059 △17,441 その他有価証券評価差額金 △4,262 △68
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動から得られた資金は19億20百万円(前期は19億71百万円の獲得)となりました。これは税引前当期純利益が5億57百万円、減価償却費が13億17百万円あったことによるものです。2019/03/15 16:21
投資活動に使用した資金は4億10百万円(前期は15億22百万円の使用)となりました。これは主に敷金及び保証金の回収による収入が12億38百万円ありましたが、有形固定資産の取得による支出が9億14百万円及び長期前払費用の取得による支出が3億円、敷金及び保証金の差入による支出が2億80百万円あったことによるものです。
財務活動に使用した資金は6億93百万円(前期は7億15百万円の使用)となりました。これは主に長期借入金の返済による支出が3億56百万円及び配当金の支払が3億37百万円あったことによるものです。 - #10 設備投資等の概要
- 設備投資の状況につきましては、工場の生産設備などの購入に1億74百万円(富士小山工場1億18百万円、神戸三木工場55百万円)、フランチャイジーの店舗設備の購入に6億78百万円を投資いたしました。2019/03/15 16:21
なお、生産能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却、撤去等はありません。
また、当社はアイスクリーム製品の製造及び販売等を行う単一セグメントのため、セグメント別の記載を省略しております。