3205 ダイドーリミテッド

3205
2026/03/13
時価
266億円
PER 予
21.36倍
2010年以降
赤字-1003.9倍
(2010-2025年)
PBR
2.7倍
2010年以降
0.3-3.17倍
(2010-2025年)
配当 予
5.77%
ROE 予
12.66%
ROA 予
3.08%
資料
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ダイドーリミテッド(3205)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
11億8300万
2009年3月31日 -79.8%
2億3900万
2009年12月31日 +61.92%
3億8700万
2010年3月31日 +30.49%
5億500万
2010年6月30日 -94.85%
2600万
2010年9月30日
-1億9900万
2010年12月31日
5億5200万
2011年3月31日 +31.7%
7億2700万
2011年6月30日 -79.5%
1億4900万
2011年9月30日
-4900万
2011年12月31日
7億6100万
2012年3月31日 +77.66%
13億5200万
2012年6月30日
-4400万
2012年9月30日 -779.55%
-3億8700万
2012年12月31日
2億3600万
2013年3月31日 +198.73%
7億500万
2013年6月30日
-2億2900万
2013年9月30日 -256.77%
-8億1700万
2013年12月31日
-5億1300万
2014年3月31日 -3.51%
-5億3100万
2014年6月30日
-2億9500万
2014年9月30日 -255.59%
-10億4900万
2014年12月31日
-5億1900万
2015年3月31日 -9.06%
-5億6600万
2015年6月30日
-3億3700万
2015年9月30日 -171.81%
-9億1600万
2015年12月31日
-6億5700万
2016年3月31日 -39.73%
-9億1800万
2016年6月30日
-3億3200万
2016年9月30日 -220.78%
-10億6500万
2016年12月31日 -5.63%
-11億2500万
2017年3月31日 -18.84%
-13億3700万
2017年6月30日
-4億
2017年9月30日 -96.25%
-7億8500万
2017年12月31日
-4億3200万
2018年3月31日
-3億1800万
2018年6月30日
-2億2800万
2018年9月30日 -191.67%
-6億6500万
2018年12月31日
-2億2700万
2019年3月31日
-1億2400万
2019年6月30日 -182.26%
-3億5000万
2019年9月30日 -77.14%
-6億2000万
2019年12月31日
-4億8800万
2020年3月31日 -53.69%
-7億5000万
2020年6月30日 -19.47%
-8億9600万
2020年9月30日 -93.86%
-17億3700万
2020年12月31日 -8.64%
-18億8700万
2021年3月31日 -33.92%
-25億2700万
2021年6月30日
-8億3200万
2021年9月30日 -113.58%
-17億7700万
2021年12月31日 -0.56%
-17億8700万
2022年3月31日
-17億7100万
2022年6月30日
-3億6500万
2022年9月30日 -132.88%
-8億5000万
2022年12月31日 -8.94%
-9億2600万
2023年3月31日
-4億8100万
2023年6月30日
-1億1400万
2023年9月30日 -224.56%
-3億7000万
2023年12月31日 -55.41%
-5億7500万
2024年3月31日
-4億4200万
2024年6月30日
-2億100万
2024年9月30日 -126.87%
-4億5600万
2024年12月31日 -18.64%
-5億4100万
2025年3月31日
-6400万
2025年6月30日 -134.38%
-1億5000万
2025年9月30日 -365.33%
-6億9800万
2025年12月31日
-4億4800万

個別

2008年3月31日
9億6100万
2009年3月31日 -12.07%
8億4500万
2010年3月31日 -10.18%
7億5900万
2011年3月31日 -54.55%
3億4500万
2012年3月31日 +48.99%
5億1400万
2013年3月31日 +45.14%
7億4600万
2014年3月31日 +45.04%
10億8200万
2015年3月31日 -45.56%
5億8900万
2016年3月31日
-3億300万
2017年3月31日 -124.42%
-6億8000万
2018年3月31日
15億7900万
2019年3月31日 -57.57%
6億7000万
2020年3月31日 -60.15%
2億6700万
2021年3月31日
-2億
2022年3月31日
-8700万
2023年3月31日
1億3200万
2024年3月31日 +68.18%
2億2200万
2025年3月31日
-8400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
全社資産は主に親会社での余資運用資金(現金等)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/30 16:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,018百万円には、各報告セグメントに配分していない全社収益及び全社費用△1,018百万円が含まれております。
全社収益は主にグループ子会社からの経営管理指導料であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額11,771百万円には、セグメント間取引消去△3,427百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産15,199百万円が含まれております。
全社資産は主に親会社での余資運用資金(現金等)及び長期投資資金(投資有価証券)等であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/06/30 16:04
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、1879年の創業以来、「お客様第一」「品質本位」の経営理念のもと、顧客の皆様に高品質な衣料品を適切な価格で提供しながら、中長期の視点で利益を生み出せる企業グループへの進化に取り組んでまいりました。
現在、長期にわたる営業損失からの脱却を目指して2027年3月期に至る3ヵ年の中期経営計画「革新と進化」に取り組んでおります。
コロナ禍による低迷から着実に業績の回復を遂げておりますが、2026年3月期は中期経営計画の2年目として改革をさらに推進し、連結営業利益の黒字化を実現いたします。
2025/06/30 16:04
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
不動産賃貸事業においては、前連結会計年度に賃貸用不動産の組み換えが完了したことや、小田原の商業施設「ダイナシティ」の新館がオープンした効果等により、前期比で大幅な増収増益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は28,609百万円(前期比0.3%減)、営業損失は64百万円(前期は営業損失442百万円)、経常損失は233百万円(前期は経常損失336百万円)、固定資産売却益668百万円や減損損失2,927百万円、支払負担金780百万円、法人税等調整額△898百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純損失は2,483百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益291百万円)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べ3,486百万円減少し37,395百万円となり、負債は、前連結会計年度末に比べ1,035百万円減少し25,200百万円となり、純資産は、前連結会計年度末に比べ2,451百万円減少し12,195百万円となりました。
2025/06/30 16:04
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループの事業を取り巻く市場環境は、人口減少・少子高齢化に伴う消費者の志向の多様化に加え、不安定な国際情勢に伴う世界的な資源価格の高騰や円安方向への為替変動等、先行き不透明な状況にあります。当連結会計年度もこれらの影響を大きく受け、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況であり、現時点においては継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当社グループは当連結会計年度末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。
また、当該状況を解消するための取り組みにつきましては「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)会社の対処すべき課題」に記載のとおりであり、従って、当該状況の解消ができるものと考えており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められません。2025/06/30 16:04

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