テルマー湯 HD(3521)の建物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7286万
- 2009年3月31日 +110.76%
- 1億5356万
- 2010年3月31日 -4.02%
- 1億4739万
- 2011年3月31日 -9.19%
- 1億3385万
- 2012年3月31日 -8.3%
- 1億2274万
- 2013年3月31日 -58.03%
- 5151万
- 2014年3月31日 +349.17%
- 2億3137万
- 2015年3月31日 +48.07%
- 3億4259万
- 2016年3月31日 +662.5%
- 26億1226万
- 2017年3月31日 -6.53%
- 24億4165万
- 2018年3月31日 -6.84%
- 22億7472万
- 2019年3月31日 -7.05%
- 21億1430万
- 2020年3月31日 -7.67%
- 19億5214万
- 2021年3月31日 -7.84%
- 17億9917万
- 2022年3月31日 -9.14%
- 16億3477万
- 2023年3月31日 +46.09%
- 23億8821万
- 2024年3月31日 -4.27%
- 22億8618万
- 2025年3月31日 -7.3%
- 21億1926万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (9)自然災害・感染症等の影響について2025/06/30 9:29
当社グループは、自社所有の建物の賃貸等により収入を得ており、定期的な検査等保全策を実施しております。しかしながら、地震等の自然災害や火災あるいはテロなどの不法行為により、建物に被害を被った場合は、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
感染症の発生や蔓延した場合には、当社グループの不動産事業において、不動産賃貸先の営業活動が制限され、それに伴い賃貸収入が減少する可能性や、新しい生活様式が推進されることに伴い賃貸物件の稼働率にも影響が出てくる可能性があります。また、当社グループの温浴事業においては、事業活動の一時的な休止や消費者の行動の制限が予想され、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/30 9:29
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/06/30 9:29
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 1,310,779千円 1,173,217千円 土地 536,369 536,369
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増減額のうち主なものは次のとおりです。2025/06/30 9:29
2.「当期首残高」及び「当期末残高」欄の[ ]内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年法律第34号)により行った土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。建物 増加額(千円) テルマー湯新宿 資産除去債務 74,851 工具、器具及び備品 減少額(千円) テルマー湯新宿 POSシステム廃棄 13,186 建設仮勘定 増加額(千円) テルマー湯新宿 井戸掘削工事 14,980 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/30 9:29
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。