8114 デサント

8114
2025/01/23
時価
3334億円
PER 予
26.21倍
2010年以降
赤字-62.04倍
(2010-2024年)
PBR
2.7倍
2010年以降
0.52-4.46倍
(2010-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
10.29%
ROA 予
7.89%
資料
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CSV,JSON

デサント(8114)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
45億2100万
2009年3月31日 -5.55%
42億7000万
2010年3月31日 -27.66%
30億8900万
2011年3月31日 +20.88%
37億3400万
2012年3月31日 +27.99%
47億7900万
2013年3月31日 +13.39%
54億1900万
2014年3月31日 +15.72%
62億7100万
2015年3月31日 +45.69%
91億3600万
2016年3月31日 +13.57%
103億7600万
2017年3月31日 -18.87%
84億1800万
2018年3月31日 +13.99%
95億9600万
2019年3月31日 -17.31%
79億3500万
2020年3月31日 -95.22%
3億7900万
2021年3月31日
-18億600万
2022年3月31日
51億3800万
2023年3月1日 +51.67%
77億9300万
2023年3月31日 ±0%
77億9300万
2024年3月31日 +12.15%
87億4000万

個別

2008年3月31日
36億4500万
2009年3月31日 -7.22%
33億8200万
2010年3月31日 -36.64%
21億4300万
2011年3月31日 +11.48%
23億8900万
2012年3月31日 -0.38%
23億8000万
2013年3月31日 -30.63%
16億5100万
2014年3月31日 -59.9%
6億6200万
2015年3月31日 +35.95%
9億
2016年3月31日 +99.11%
17億9200万
2017年3月31日 +29.85%
23億2700万
2018年3月31日 -1.2%
22億9900万
2019年3月31日 -23.71%
17億5400万
2020年3月31日 -7.81%
16億1700万
2021年3月31日 -60.42%
6億4000万
2022年3月31日 -0.63%
6億3600万
2023年3月1日 +345.91%
28億3600万
2023年3月31日 ±0%
28億3600万
2024年3月31日 +105.85%
58億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の増加額であります。
(注2) セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。
2024/06/13 14:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額は、持分法投資に伴う調整仕訳、セグメント間取引消去、棚卸資産の未実現利益の調整額、及び各報告セグメントに配分していない当社の資産であります。
4.減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の金額であります。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない当社の増加額であります。
(注2) セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/13 14:41
#3 減損損失に関する注記(連結)
店舗等につきましては、営業活動から生じる損益が継続して赤字見込みの店舗に関して、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損損失の測定における回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって回収可能性が認められないと判断したため、該当する資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
ジム設備につきましては、継続的に営業損失を計上していることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。減損損失の測定における回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積期間にわたって回収可能性が認められないと判断したため、該当する資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
2024/06/13 14:41
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
不確実性の高い環境下であることから中長期の定量的指標を掲げることはせず、1年ずつ誠実に向き合い、単年度の計画にコミットしていきたいと考えていますが、2024年5月に策定した新中期経営計画「D-Summit 2026」では3年間で300~400億円の営業キャッシュ・フローを創出し、長期的な成長に向けた成長・基盤強化のための投資も行ってまいります。2025年3月期においては、売上高130,000百万円、営業利益9,000百万円、経常利益17,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,500百万円と、2024年3月期に引き続き過去最高益の更新を計画しています。
2024/06/13 14:41
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販管費は、『デサント』においてプロゴルファーのザンダー・シャウフェレ選手との新規契約締結等によるブランディング費用及びNLCS連結子会社化の影響等により、前年同期比8.8%増の66,813百万円となりました。
営業利益は、上記の結果、前年同期比12.2%増の8,740百万円となりました。
経常利益は、DESCENTE CHINA HOLDING LTD.(以下、DCH)及びARENA KOREA LTD.(以下、AK)の業績伸長により持分法による投資利益が増加した結果、前年同期比34.8%増の15,729百万円となりました。
2024/06/13 14:41

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