8143 ラピーヌ

8143
2026/05/29
時価
4億円
PER 予
-倍
2009年以降
赤字-58.85倍
(2009-2026年)
PBR
0.57倍
2009年以降
0.18-3.56倍
(2009-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ラピーヌ(8143)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月20日
-1億9563万
2009年12月20日
4億3028万
2010年3月20日 +10.17%
4億7404万
2010年6月20日 -34.83%
3億891万
2010年9月20日 +18.03%
3億6460万
2010年12月20日 +111.16%
7億6988万
2011年3月20日 +23.17%
9億4824万
2011年6月20日 -84.9%
1億4316万
2011年9月20日 -51.8%
6901万
2011年12月20日 +174.1%
1億8915万
2012年3月20日 +106.66%
3億9092万
2012年9月20日 -47.63%
2億474万
2013年2月28日 +9.85%
2億2490万
2013年8月31日 -40.55%
1億3370万
2014年2月28日 +103.74%
2億7240万
2014年8月31日 -39.66%
1億6436万
2015年2月28日 +26.5%
2億793万
2015年8月31日
-8154万
2016年2月29日 -24.11%
-1億120万
2016年8月31日 -243.09%
-3億4723万
2017年2月28日 -121.2%
-7億6807万
2017年8月31日
-1億4496万
2018年2月28日
7623万
2018年8月31日
-3億9731万
2019年2月28日 -29.99%
-5億1645万
2019年8月31日
-1億8393万
2020年2月29日 -175.42%
-5億658万
2020年8月31日 -88.5%
-9億5490万
2021年2月28日
-9億1059万
2021年8月31日
3億4541万
2022年2月28日 +3.54%
3億5766万
2022年8月31日 -44.42%
1億9878万
2023年2月28日 +81.63%
3億6105万
2023年8月31日
-3億854万
2024年2月29日 -114.13%
-6億6070万
2024年8月31日
-303万
2025年2月28日 -999.99%
-4億5200万
2025年8月31日
-3億1866万
2026年2月28日 -48.5%
-4億7320万

有報情報

#1 事業等のリスク
(10) 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当連結会計年度において営業損失2億75百万円、経常損失2億49百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億59百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは4億73百万円のマイナスとなったことで、当連結会計年度末における現金及び預金は4億90百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2026/05/29 14:15
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財政上の課題等
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当連結会計年度において営業損失2億75百万円、経常損失2億49百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億59百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは4億73百万円のマイナスとなったことで、当連結会計年度末における現金及び預金は4億90百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2026/05/29 14:15
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②キャッシュ・フローの状況
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純損失が2億50百万円となり、棚卸資産の増加1億68百万円などにより、4億73百万円の支出(前年同期は4億52百万円の支出)となりました。
2026/05/29 14:15
#4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当連結会計年度において営業損失2億75百万円、経常損失2億49百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億59百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは4億73百万円のマイナスとなったことで、当連結会計年度末における現金及び預金は4億90百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2026/05/29 14:15
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、第71期(2019年2月期)以降から継続して、営業損失を計上しております。当連結会計年度において営業損失2億75百万円、経常損失2億49百万円、親会社株主に帰属する当期純損失2億59百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは4億73百万円のマイナスとなったことで、当連結会計年度末における現金及び預金は4億90百万円となりました。
これらの状況により、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
2026/05/29 14:15

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