退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 760万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 1億1606万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 13:23
(注)1.評価性引当額(前事業年度△1,024,553千円、当事業年度△1,414,050千円)には、投資有価証券評価損(前事業年度△268,526千円、当事業年度△535,500千円)、減損損失(前事業年度△210,673千円、当事業年度△271,474千円)が含まれております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 未払事業税・事業所税 29,437千円 43,828千円 退職給付に係る負債 2,329 29,453 一括償却資産 2,793 2,092
(注)2.税務上の繰越欠損金額及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定負債)2020/06/29 13:23
当連結会計年度末における固定負債は6億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億15百万円増加いたしました。これは主に、退職給付に係る負債の増加の結果によるものであります。
(純 資 産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。2020/06/29 13:23
なお、一部の連結子会社につきましては、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
イ. 退職給付見込額の期間帰属方法 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、積立型の確定給付企業年金制度及び確定拠出企業年金制度を設けております。2020/06/29 13:23
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
2.確定給付制度