四半期報告書-第39期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
(7)重要事象等について
当社グループは、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、前事業年度において営業損失、当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間において営業損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況を解消すべく、新たな顧客獲得策として、1.現会員様向け新規顧客紹介特典、2.職域販売として企業毎に従業員様向けセミナー開催(当社商品の魅力を知っていただきご来店につなげる)、3.体型補整を実感していただくための無料モニター制度(3週間での体型補整トライアル)、4.最近来店されていない顧客の再来店促進策としてメールマガジンの活用などを実施するとともに、経費につきましては前期からの削減策を継続し、顧客拡大に向けて社員の活性化を図るための組織・人事制度の見直しを行います。また、期初に立てた社員採用計画を見直し、社員数を計画比減少させることなどにより人件費を期初予想より抑制してまいります。
当社グループとしては、これらの施策を実施することにより、改善を図ってまいります。
当社グループは、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、前事業年度において営業損失、当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間において営業損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しております。
当該状況を解消すべく、新たな顧客獲得策として、1.現会員様向け新規顧客紹介特典、2.職域販売として企業毎に従業員様向けセミナー開催(当社商品の魅力を知っていただきご来店につなげる)、3.体型補整を実感していただくための無料モニター制度(3週間での体型補整トライアル)、4.最近来店されていない顧客の再来店促進策としてメールマガジンの活用などを実施するとともに、経費につきましては前期からの削減策を継続し、顧客拡大に向けて社員の活性化を図るための組織・人事制度の見直しを行います。また、期初に立てた社員採用計画を見直し、社員数を計画比減少させることなどにより人件費を期初予想より抑制してまいります。
当社グループとしては、これらの施策を実施することにより、改善を図ってまいります。