有価証券報告書-第49期(2025/04/01-2026/03/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少(減資)について)
当社は、2026年5月14日開催の取締役会において、2026年6月24日に開催予定の第49期定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するとともに、税負担の軽減等による税務コストの最適化を図ることにより、将来的な成長投資に向けた財務体質の健全化を図ることを目的とするものであります。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金6,491,360,843円のうち6,391,360,843円を減少させ、100,000,000円といたします。
(2)減資の概要
減少する資本金の額6,391,360,843円の全額をその他資本剰余金に振り替える方法によります。
また、本件は払戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数の変更は行わないため、株主の皆様の所有株式数及び1株当たり純資産額に影響を与えるものではありません。
3.減資の日程(予定)
(1)取締役会決議日 2026年5月14日
(2)株主総会決議日 2026年6月24日(予定)
(3)債権者異議申述最終期日 2026年8月28日(予定)
(4)効力発生日 2026年8月31日(予定)
4.今後の見通し
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の業績に与える影響はありません。
なお、本件は2026年6月24日開催予定の第49期定時株主総会において承認可決されることを条件としております。
(資本金の額の減少(減資)について)
当社は、2026年5月14日開催の取締役会において、2026年6月24日に開催予定の第49期定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議いたしました。
1.資本金の額の減少の目的
今回の資本金の額の減少は、今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保するとともに、税負担の軽減等による税務コストの最適化を図ることにより、将来的な成長投資に向けた財務体質の健全化を図ることを目的とするものであります。
2.資本金の額の減少の内容
(1)減少する資本金の額
会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金6,491,360,843円のうち6,391,360,843円を減少させ、100,000,000円といたします。
(2)減資の概要
減少する資本金の額6,391,360,843円の全額をその他資本剰余金に振り替える方法によります。
また、本件は払戻しを行わない無償減資であり、発行済株式総数の変更は行わないため、株主の皆様の所有株式数及び1株当たり純資産額に影響を与えるものではありません。
3.減資の日程(予定)
(1)取締役会決議日 2026年5月14日
(2)株主総会決議日 2026年6月24日(予定)
(3)債権者異議申述最終期日 2026年8月28日(予定)
(4)効力発生日 2026年8月31日(予定)
4.今後の見通し
本件は、貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、当社の業績に与える影響はありません。
なお、本件は2026年6月24日開催予定の第49期定時株主総会において承認可決されることを条件としております。