3606 レナウン

3606
2020/06/15
時価
4億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-57.25倍
(2010-2019年)
PBR
0.03倍
2010年以降
0.27-1.65倍
(2010-2019年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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レナウン(3606)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
-75億2000万
2009年11月30日
22億8500万
2010年2月28日
-4億5800万
2010年5月31日
13億2300万
2010年8月31日
-16億4600万
2010年11月30日
14億7500万
2011年2月28日 -89.22%
1億5900万
2011年5月31日 +160.38%
4億1400万
2011年8月31日
-23億6700万
2011年11月30日
5億3900万
2012年2月29日
-3億2000万
2012年5月31日
6億3900万
2012年8月31日
-24億2900万
2012年11月30日
5億5300万
2013年2月28日
-5億1300万
2013年5月31日
7億3400万
2013年8月31日
-22億100万
2013年11月30日
4億3400万
2014年2月28日
-1億4600万
2014年5月31日
6億8200万
2014年8月31日
-18億3300万
2014年11月30日
6億6500万
2015年2月28日 -51.28%
3億2400万
2015年5月31日 +89.2%
6億1300万
2015年8月31日
-16億9000万
2015年11月30日
4億3600万
2016年2月29日 +34.4%
5億8600万
2016年5月31日
-2億1100万
2016年8月31日 -999.99%
-25億7400万
2016年11月30日
-5億3400万
2017年2月28日
-2億4800万
2017年8月31日 -833.47%
-23億1500万
2017年11月30日
900万
2018年2月28日 +999.99%
2億1500万
2018年5月31日
-3400万
2018年8月31日 -999.99%
-26億4000万
2018年11月30日
-11億5300万
2019年2月28日 -123.68%
-25億7900万
2019年5月31日
8億2700万
2019年8月31日
-18億4900万
2019年12月31日 -332.61%
-79億9900万

個別

2009年2月28日
-61億1000万
2010年2月28日
-3億8800万
2011年2月28日
10億7800万
2012年2月29日
-5億600万
2013年2月28日 -112.25%
-10億7400万
2014年2月28日
-9400万
2015年2月28日
4500万
2016年2月29日 +631.11%
3億2900万
2017年2月28日
-6億8100万
2018年2月28日 -31.13%
-8億9300万
2019年2月28日 -250.62%
-31億3100万
2019年12月31日 -165.38%
-83億900万

有報情報

#1 事業等のリスク
(8) 継続企業の前提に関する重要な事象等について
当社グループは2期連続で営業損失を計上しており、当連結会計年度においては7,999百万円の営業損失を計上しております。また、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローが△4,567百万円となっております。なお、当連結会計年度の販売費及び一般管理費に計上した貸倒引当金繰入額5,779百万円には、当社の親会社である山東如意科技集団有限公司の子会社である恒成国際発展有限公司に対する売掛金の回収が滞ったことにより計上した貸倒引当金繰入額5,324百万円が含まれており、当社グループの資金繰り計画に重要な影響を及ぼしております。
さらに、当社グループは2期連続で経常損失を計上しており、その結果、一部の金融機関と締結している借入契約(2019年12月31日現在借入残高585百万円)について財務制限条項に抵触しております。2020年2月末以降の新型コロナウィルスの感染拡大が販売に影響を及ぼす中、当該財務制限条項への抵触による資金繰りに与える影響が増しております。
2020/03/31 16:25
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度については、10月以降の消費税増税の影響に加え、記録的暖冬によりコートを中心とした防寒アイテムの販売が苦戦し、主力販路である百貨店向け販売が低調に推移、加えて、在庫増加による評価損の増加などにより売上総利益が減少しました。また、当社の親会社である山東如意科技集団有限公司の子会社である恒成国際発展有限公司に対する売掛金の回収が滞ったことにより、販売費及び一般管理費に貸倒引当金繰入額を計上しました。更に、2019年11月14日にお知らせしました「固定資産の譲渡及び特別利益の発生に関するお知らせ」のとおり、固定資産売却益を特別利益として計上した一方で、当社の店舗及び本部設備等の減損損失、投資有価証券評価損を特別損失として計上しました。
以上により、当社グループの当連結会計年度の売上高は502億6千2百万円、営業損失は79億9千9百万円、経常損失は77億9千5百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は67億4千2百万円となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2020/03/31 16:25
#3 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は4期連続で営業損失を計上しており、当事業年度においては8,309百万円の営業損失を計上しております。なお、当事業年度の販売費及び一般管理費に計上した貸倒引当金繰入額5,779百万円には、当社の親会社である山東如意科技集団有限公司の子会社である恒成国際発展有限公司に対する売掛金の回収が滞ったことにより計上した貸倒引当金繰入額5,324百万円が含まれており、当社の資金繰り計画に重要な影響を及ぼしております。
さらに、当社は2期連続で連結の経常損失を計上しており、その結果、一部の金融機関と締結している借入契約(2019年12月31日現在借入残高585百万円)について財務制限条項に抵触しております。2020年2月末以降の新型コロナウィルスの感染拡大が販売に影響を及ぼす中、当該財務制限条項への抵触による資金繰りに与える影響が増しております。
2020/03/31 16:25
#4 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは2期連続で営業損失を計上しており、当連結会計年度においては7,999百万円の営業損失を計上しております。また、当連結会計年度において営業活動によるキャッシュ・フローが△4,567百万円となっております。なお、当連結会計年度の販売費及び一般管理費に計上した貸倒引当金繰入額5,779百万円には、当社の親会社である山東如意科技集団有限公司の子会社である恒成国際発展有限公司に対する売掛金の回収が滞ったことにより計上した貸倒引当金繰入額5,324百万円が含まれており、当社グループの資金繰り計画に重要な影響を及ぼしております。
さらに、当社グループは2期連続で経常損失を計上しており、その結果、一部の金融機関と締結している借入契約(2019年12月31日現在借入残高585百万円)について財務制限条項に抵触しております。2020年2月末以降の新型コロナウィルスの感染拡大が販売に影響を及ぼす中、当該財務制限条項への抵触による資金繰りに与える影響が増しております。
2020/03/31 16:25

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