7896 セブン工業

7896
2026/07/13
時価
23億円
PER 予
50.49倍
2010年以降
赤字-28.05倍
(2010-2026年)
PBR
0.37倍
2010年以降
0.22-0.66倍
(2010-2026年)
配当 予
3.93%
ROE 予
0.74%
ROA 予
0.41%
資料
Link
CSV,JSON

セブン工業(7896)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
-2億3600万

個別

2008年3月31日
-3億7000万
2009年3月31日 -57.84%
-5億8400万
2009年12月31日
-8300万
2010年3月31日
3400万
2010年6月30日
-5200万
2010年9月30日 -82.69%
-9500万
2010年12月31日
-9000万
2011年3月31日 -58.89%
-1億4300万
2011年6月30日
-8900万
2011年9月30日
-900万
2011年12月31日
1億500万
2012年3月31日 +70.48%
1億7900万
2012年6月30日
-600万
2012年9月30日
4100万
2012年12月31日 +139.02%
9800万
2013年3月31日 +136.73%
2億3200万
2013年6月30日 -99.14%
200万
2013年9月30日 +999.99%
5200万
2013年12月31日 +230.77%
1億7200万
2014年3月31日 +63.37%
2億8100万
2014年6月30日
-400万
2014年9月30日 -975%
-4300万
2014年12月31日
3700万
2015年3月31日 +186.49%
1億600万
2015年6月30日 -93.4%
700万
2015年9月30日
-700万
2015年12月31日
6000万
2016年3月31日 +130%
1億3800万
2016年6月30日
-3300万
2016年9月30日
5400万
2016年12月31日 +290.74%
2億1100万
2017年3月31日 +54.5%
3億2600万
2017年6月30日 -83.13%
5500万
2017年9月30日 +178.18%
1億5300万
2017年12月31日 +71.9%
2億6300万
2018年3月31日 +41.44%
3億7200万
2018年6月30日 -87.37%
4700万
2018年9月30日 +78.72%
8400万
2018年12月31日 +190.48%
2億4400万
2019年3月31日 +48.77%
3億6300万
2019年6月30日 -85.95%
5100万
2019年9月30日 +198.04%
1億5200万
2019年12月31日 +102.63%
3億800万
2020年3月31日 +24.03%
3億8200万
2020年6月30日 -83.51%
6300万
2020年9月30日 -12.7%
5500万
2020年12月31日 +241.82%
1億8800万
2021年3月31日 +16.49%
2億1900万
2021年6月30日
-700万
2021年9月30日
1億4800万
2021年12月31日 +166.89%
3億9500万
2022年3月31日 +21.01%
4億7800万
2022年6月30日 -79.08%
1億
2022年9月30日 +120%
2億2000万
2022年12月31日 +46.36%
3億2200万
2023年3月31日 +1.86%
3億2800万
2023年6月30日
-3900万
2023年9月30日
-2000万
2023年12月31日
6400万
2024年3月31日 -34.38%
4200万
2024年6月30日 -52.38%
2000万
2024年9月30日 +185%
5700万
2024年12月31日 +257.89%
2億400万
2025年3月31日 -7.35%
1億8900万
2025年6月30日 -97.35%
500万
2025年9月30日 +20%
600万
2025年12月31日 +316.67%
2500万
2026年3月31日
-6000万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
木構造事業におきましては、かねてより進めてきた一連の大型設備投資が完工し、10月より新プレカットラインの稼働を開始するなど、生産性向上及び増産に向けた体制整備を進めてまいりましたが、安定稼働に向けた設備調整等に想定以上の時間を要したことに加え、住宅市場低迷に伴う価格競争の激化によりコストアップの価格転嫁が難航し、プレカット事業は極めて厳しい結果となりました。一方、非住宅分野を担う建装事業においては、公共施設及び民間施設案件を中心に大型物件を含む複数案件を手掛け、住宅関連需要の停滞を補完する形で事業全体を下支えする結果となりました。また、パネル事業においては、省施工ニーズの高まりを背景にその特性を活かした事業運営が奏功し、パネル及び建装の両分野において、成長戦略である「省施工商品の拡充」と「非住宅分野への拡大」に貢献することができました。しかしながら、事業全体では主力であるプレカット事業の低迷の影響が大きく、収益面では課題を残す結果となりました。
これらの結果、当事業年度の売上高は、155億89百万円と前事業年度と比較し1億70百万円(1.1%)の増収となりました。利益面では先に述べたとおり両事業部門ともに厳しい事業環境にあったことに加え、プレカットをはじめとする主力事業における収益改善が進捗しなかったことから、営業損失は56百万円(前事業年度は営業利益1億83百万円)、経常損失は60百万円(前事業年度は経常利益1億89百万円)、当期純損失は1億27百万円(前事業年度は当期純利益1億84百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。また、セグメント間取引については、相殺消去しております。
2026/06/19 9:40

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。