3880 大王製紙

3880
2026/03/18
時価
1894億円
PER 予
37.32倍
2010年以降
赤字-57.34倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.52-1.55倍
(2010-2025年)
配当 予
1.25%
ROE 予
2.09%
ROA 予
0.58%
資料
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大王製紙(3880)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
223億4100万
2009年3月31日 -16.71%
186億800万
2009年12月31日 -2.79%
180億8800万
2010年3月31日 +28.07%
231億6500万
2010年6月30日 -84.29%
36億4000万
2010年9月30日 +105.52%
74億8100万
2010年12月31日 +27.31%
95億2400万
2011年3月31日 +40.46%
133億7700万
2011年6月30日 -81.06%
25億3400万
2011年9月30日 +130.07%
58億3000万
2011年12月31日 +16.74%
68億600万
2012年3月31日 +54.03%
104億8300万
2012年6月30日 -85.06%
15億6600万
2012年9月30日 +224.78%
50億8600万
2012年12月31日 +44.97%
73億7300万
2013年3月31日 +57.02%
115億7700万
2013年6月30日 -81.67%
21億2200万
2013年9月30日 +148.63%
52億7600万
2013年12月31日 +102.01%
106億5800万
2014年3月31日 +50.58%
160億4900万
2014年6月30日 -72.55%
44億600万
2014年9月30日 +141.24%
106億2900万
2014年12月31日 +44.43%
153億5100万
2015年3月31日 +41.98%
217億9600万
2015年6月30日 -78.85%
46億1000万
2015年9月30日 +117.59%
100億3100万
2015年12月31日 +68.09%
168億6100万
2016年3月31日 +44.26%
243億2300万
2016年6月30日 -80.34%
47億8100万
2016年9月30日 +133.76%
111億7600万
2016年12月31日 +52.22%
170億1200万
2017年3月31日 +38.34%
235億3500万
2017年6月30日 -96.81%
7億5100万
2017年9月30日 +256.99%
26億8100万
2017年12月31日 +135.29%
63億800万
2018年3月31日 +75.36%
110億6200万
2018年6月30日 -60.38%
43億8300万
2018年9月30日 +79.81%
78億8100万
2018年12月31日 -6.62%
73億5900万
2019年3月31日 +64.72%
121億2200万
2019年6月30日 -59.64%
48億9200万
2019年9月30日 +153.66%
124億900万
2019年12月31日 +64.41%
204億200万
2020年3月31日 +50.13%
306億2900万
2020年6月30日 -76.72%
71億3100万
2020年9月30日 +98.08%
141億2500万
2020年12月31日 +83.23%
258億8100万
2021年3月31日 +42.47%
368億7300万
2021年6月30日 -70.22%
109億8000万
2021年9月30日 +75.18%
192億3500万
2021年12月31日 +43.68%
276億3600万
2022年3月31日 +35.94%
375億6900万
2022年6月30日 -99.23%
2億9100万
2022年9月30日
-72億6500万
2022年12月31日 -146.76%
-179億2700万
2023年3月31日 -19.6%
-214億4100万
2023年6月30日
27億7900万
2023年9月30日 +167.29%
74億2800万
2023年12月31日 +49.33%
110億9200万
2024年3月31日 +29.53%
143億6700万
2024年6月30日 -86.32%
19億6500万
2024年9月30日 +88.7%
37億800万
2024年12月31日 +83.82%
68億1600万
2025年3月31日 +43.88%
98億700万
2025年9月30日 -12.73%
85億5900万
2025年12月31日 +111.38%
180億9200万

個別

2008年3月31日
101億9800万
2009年3月31日 -15.47%
86億2000万
2010年3月31日 +7.78%
92億9100万
2011年3月31日 -72.3%
25億7400万
2012年3月31日 +121.48%
57億100万
2013年3月31日 -54.18%
26億1200万
2014年3月31日 +185.99%
74億7000万
2015年3月31日 +97.86%
147億8000万
2016年3月31日 -1.54%
145億5200万
2017年3月31日 -20.05%
116億3400万
2018年3月31日 -55.72%
51億5200万
2019年3月31日 -24.05%
39億1300万
2020年3月31日 +241.04%
133億4500万
2021年3月31日 +27.76%
170億4900万
2022年3月31日 +37.58%
234億5600万
2023年3月31日
-182億9400万
2024年3月31日
91億3300万
2025年3月31日 -38.77%
55億9200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額△12,527百万円、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産27,453百万円です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 16:08
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材事業、造林事業、機械事業、物流事業、売電事業、ゴルフ場事業及び不動産賃貸事業等を含んでいます。
2.調整額は以下のとおりです。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額です。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去に係る調整額△11,872百万円、報告セグメントに帰属しない投資有価証券等の全社資産28,997百万円です。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2025/06/26 16:08
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、当事者間の協議のうえで決定した価格に基づいています。
2025/06/26 16:08
#4 役員報酬(連結)
(d)業績連動報酬(賞与)の仕組み
単年度の当社の業績に連動する年次インセンティブ報酬の業績評価指標(KPI)は企業活動の成果を表す連結営業利益と企業活動の源泉である連結売上高とします。
また、両KPIの評価ウェイトは全役位一律で連結営業利益:連結売上高=80:20とし、それぞれのKPIにかかる業績目標値に対する達成度等に応じて0~150%の範囲で変動する支給率に基づき、支給額の算定を行います。
2025/06/26 16:08
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
0102010_002.png(2)中長期的な会社の経営戦略
当社グループは2024年度より3カ年計画の第5次中期事業計画「Reframe ~基盤の強化~」をスタートさせるとともに、第8次中計が終了する2035年度にはグループ連結売上高1兆2,000億円、営業利益率10%の達成を目標に掲げた長期ビジョン「Daio Group Transformation 2035」を策定しました。
外部環境が目まぐるしく変化する中、経営陣と社員が常に目標を共有し、一丸となって取り組むことが、持続的な企業価値向上の第一歩になると考え、長期ビジョンでは4つのテーマ「エリアのTransformation:活動領域と発想の基準を日本中心から、グローバル視点へシフト」「強みのTransformation:環境変化に対応できる力、新しい商品やサービスを生み出す研究開発力・マーケティング力を当社の強みに」「エネルギーのTransformation:石炭依存のエネルギー構成から、地域共生型の廃棄物燃料や木質燃料への転換を進め、化石燃料由来のCO2排出量の削減」「価値創造の源泉強化:3つのTransformationの土台となる人財育成強化と企業文化の変革」に焦点を当て、事業ポートフォリオの変革に取り組んでいます。
2025/06/26 16:08
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、経営理念「世界中の人々へ やさしい未来をつむぐ」の実現に向け、2035年をターゲットとする長期ビジョン「Daio Group Transformation 2035」を策定し、当連結会計年度より開始する第5次中期事業計画(対象期間は2024年度から2026年度)において「営業キャッシュ・フロー創出力強化」「将来成長のための厳選した投資の実行」「財務基盤の強化」をテーマに掲げ、経営基盤の再構築に向けて各施策を実行しています。
当連結会計年度の連結業績については、売上高は前年同期並みとなったものの、紙・板紙事業における国内需要の減退及び原燃料価格の高止まり等の影響に加え、ホーム&パーソナルケア事業の海外事業では構造改革を推進中であり、営業利益・経常利益は減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、これらに加え、在外子会社株式並びに固定資産の一部譲渡に伴う損失見込額を計上したこと等により減益となりました。
当連結会計年度の連結業績は、以下のとおりです。
2025/06/26 16:08

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