四半期報告書-第74期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しに伴い、当初予定していた効果が見込めなくなった部分について、回収可能価額を零として評価し、94百万円を減損損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、前期において、すでにシステムの効果が見込めなかった部分について減損損失を計上しておりますが、当第3四半期連結会計期間はシステム設計に係る追加工数の支払いの合意に基づき生じた部分についても、回収可能価額を零として評価し、45百万円を減損損失に計上しております。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 大阪市中央区 | 基幹システム | ソフトウエア仮勘定 | 94 |
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しに伴い、当初予定していた効果が見込めなくなった部分について、回収可能価額を零として評価し、94百万円を減損損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年10月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 大阪市中央区 | 基幹システム | ソフトウエア仮勘定 | 45 |
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、前期において、すでにシステムの効果が見込めなかった部分について減損損失を計上しておりますが、当第3四半期連結会計期間はシステム設計に係る追加工数の支払いの合意に基づき生じた部分についても、回収可能価額を零として評価し、45百万円を減損損失に計上しております。