有価証券報告書-第74期(2023/02/01-2024/01/31)
※6 減損損失
前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しに伴い、当初予定していた効果が見込めなくなった部分について、回収可能価額を零として評価し、94百万円を減損損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しに伴い、従来方針に則り購入済みであったソフトウエアの利用価値について改めて精査した結果、今後利用する可能性がないと判断した一部のソフトウエアについて、回収可能価額を零として評価し、97百万円を減損損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 大阪市中央区 | 基幹システム | ソフトウエア仮勘定 | 94 |
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しに伴い、当初予定していた効果が見込めなくなった部分について、回収可能価額を零として評価し、94百万円を減損損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(百万円) |
| 大阪市中央区 | 基幹システム | ソフトウエア仮勘定 | 97 |
上記資産につきましては、業務効率化のため基幹システムの刷新を進めてまいりましたが、開発計画の見直しに伴い、従来方針に則り購入済みであったソフトウエアの利用価値について改めて精査した結果、今後利用する可能性がないと判断した一部のソフトウエアについて、回収可能価額を零として評価し、97百万円を減損損失に計上しております。