7875 竹田iP HD

7875
2026/03/19
時価
116億円
PER 予
11.08倍
2010年以降
赤字-38.52倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.27-0.62倍
(2010-2025年)
配当 予
2.79%
ROE 予
5.21%
ROA 予
2.96%
資料
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竹田iP HD(7875)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
10億9544万
2009年3月31日 -58.81%
4億5123万
2009年12月31日
-1億9642万
2010年3月31日
-1053万
2010年6月30日
8451万
2010年9月30日 +123.61%
1億8897万
2010年12月31日 +37.41%
2億5967万
2011年3月31日 +65.78%
4億3048万
2011年6月30日
-3800万
2011年9月30日
7979万
2011年12月31日 +132.14%
1億8524万
2012年3月31日 +197.44%
5億5097万
2012年6月30日 -89.4%
5841万
2012年9月30日 +104.93%
1億1970万
2012年12月31日 +109.74%
2億5107万
2013年3月31日 +105.49%
5億1593万
2013年6月30日 -67.51%
1億6762万
2013年9月30日 +80.29%
3億220万
2013年12月31日 +45.85%
4億4076万
2014年3月31日 +30.59%
5億7559万
2014年6月30日
-2325万
2014年9月30日
3889万
2014年12月31日 +288.78%
1億5122万
2015年3月31日 +218.92%
4億8230万
2015年6月30日 -91.42%
4137万
2015年9月30日 +438.85%
2億2293万
2015年12月31日 +87.46%
4億1790万
2016年3月31日 +77.81%
7億4307万
2016年6月30日 -95.8%
3121万
2016年9月30日 +637.35%
2億3017万
2016年12月31日 +95.73%
4億5051万
2017年3月31日 +65.24%
7億4442万
2017年6月30日 -84.7%
1億1388万
2017年9月30日 +145.46%
2億7955万
2017年12月31日 +61.08%
4億5029万
2018年3月31日 +70.46%
7億6757万
2018年6月30日
-2500万
2018年9月30日
1億5100万
2018年12月31日 +133.77%
3億5300万
2019年3月31日 +66.57%
5億8800万
2019年6月30日
-3200万
2019年9月30日
1億8200万
2019年12月31日 +28.57%
2億3400万
2020年3月31日 +114.53%
5億200万
2020年6月30日
-2億9700万
2020年9月30日
-2億3900万
2020年12月31日
2100万
2021年3月31日 +999.99%
3億6000万
2021年6月30日 -92.22%
2800万
2021年9月30日 +482.14%
1億6300万
2021年12月31日 +193.25%
4億7800万
2022年3月31日 +70.08%
8億1300万
2022年6月30日 -86.35%
1億1100万
2022年9月30日 +211.71%
3億4600万
2022年12月31日 +109.25%
7億2400万
2023年3月31日 +29.7%
9億3900万
2023年6月30日 -94.36%
5300万
2023年9月30日 +460.38%
2億9700万
2023年12月31日 +112.12%
6億3000万
2024年3月31日 +30.16%
8億2000万
2024年6月30日 -92.56%
6100万
2024年9月30日 +601.64%
4億2800万
2024年12月31日 +144.16%
10億4500万
2025年3月31日 +31.58%
13億7500万
2025年6月30日 -86.18%
1億9000万
2025年9月30日 +138.42%
4億5300万
2025年12月31日 +105.08%
9億2900万

個別

2008年3月31日
8億6471万
2009年3月31日 -59.69%
3億4857万
2010年3月31日 -40.56%
2億719万
2011年3月31日 -67%
6837万
2012年3月31日 +177.75%
1億8989万
2013年3月31日 -19.51%
1億5284万
2014年3月31日 +2.89%
1億5726万
2015年3月31日 -20.91%
1億2438万
2016年3月31日 +13.05%
1億4062万
2017年3月31日 +42.79%
2億79万
2018年3月31日 -52.68%
9502万
2019年3月31日 -75.8%
2300万
2020年3月31日
-6000万
2021年3月31日
1700万
2022年3月31日 +999.99%
2億7700万
2023年3月31日 +22.38%
3億3900万
2024年3月31日 -25.07%
2億5400万
2025年3月31日 +90.16%
4億8300万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに属さない持株会社のものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)
2025/06/25 15:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下の通りであります。
(1) セグメント利益の調整額△366百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額4,302百万円は、セグメント間債権の相殺消去△209百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,554百万円及び各報告セグメントに配分していない持株会社の資産1,957百万円が含まれております。全社資産は、主に長期投資資産(投資有価証券)であります。
(3) 減価償却費の調整額31百万円は、主に報告セグメントに帰属しない減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに属さない持株会社のものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/25 15:09
#3 事業等のリスク
② 事業の繁閑
当社グループの事業は、国内向け印刷関連市場が中心で、かつカタログ等の商業印刷を主力としていることから、顧客の事業年度に合わせた仕事(4月、1月のタイミングで更新される印刷物や期末の予算消化案件)が多く、下期に売上・利益が偏重する傾向があります。連結ベースで、下期が年間に占める割合は、過去10会計年度の平均で、売上高で53%、営業利益で73%となっており、同時期に何らかのビジネス阻害要因が発生した場合は、業績に大きな影響を与える可能性があります。2011年3月に発生した東日本大震災、そして2020年3月期末の新型コロナウイルス感染拡大による広告宣伝活動の自粛は、業績に相当程度影響を与えました。
当社グループとしては、顧客にワンストップソリューションを提供するビジネスモデルを確立し、年間を通して安定的に継続受注できるベース案件を増やすことで事業の閑散リスクを低減してまいります。
2025/06/25 15:09
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 15:09
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画(2024年度~2026年度)における経営指標(目標)
項目目標(ご参考)2024年度 実績
財 務連結売上高350億円以上341億98百万円
連結営業利益(率)16億円以上(4.5%以上)13億75百万円(4.0%)
ROE7.0%以上7.0%
PBR0.7倍以上0.43倍
海外売上比率12%以上10.0%
連結配当性向30%以上(安定配当を継続しつつ、下限を設定)24.6%(注)1 年間配当金37円(当初予想33円に4円増配)
(注)1.繰延税金資産の追加計上により法人税等調整額(△は利益)を△209百万円を追加計上し、当期純利益が増加しました。この増加分は会計上の取り扱いに起因し、現預金の増加も伴わないため、配当算定対象から除いております。なお、当該影響額を控除した当期純利益で再計算した配当性向は29.6%となります。
2025/06/25 15:09
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
印刷事業では品質管理と情報セキュリティ管理を徹底し、紙媒体需要を着実に取り込みました。また、人件費の高騰に対する販売価格への転嫁が浸透し、業績が回復しました。グローバルパッケージ事業は国内外で好調に推移し、昨年設立しましたTAKEDA PACKAGING (Thailand) CO., LTD.では、本年9月の操業開始に向けた準備を進めております。ロジスティクス(BPOサポート)事業では、受発注管理システムのプラットフォーム「TS-BASE」にて新規成約の獲得を図るほか、キャンペーン事務局代行などのBPO受託を取り込みました。プロモーション支援事業のイベント受託では、顧客企業からの受託に加えまして、産官学連携のまちづくりプロジェクト「池袋ミステリータウン」に引き続き協賛し、通販受託におきましても堅調に推移しました。
上記の結果、情報コミュニケーションセグメントの売上高は166億7百万円(前期比4.5%増)、営業利益は5億94百万円(前期比69.9%増)となりました。
(ソリューションセールス)
2025/06/25 15:09

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